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Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

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詳細情報

タイトル WebDrive
URL http://www.marroncraft.com/
バージョン 12.2.4203   12.2   12.1   11.0   8.02   0.00   6.09   6.07   6.05   6.02  
更新日 2015/07/29
追加日 2013/08/17
種別 シェアウェア(4990円)
説明 パワフルで高速で安全な FTP クライアント。SFTP のサポート、SSL およびダイジェスト認証にも対応。

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更新グラフ

バージョン履歴

2015/07/29 ver 12.2.4203

WebDrive を VISTA、7、8 にインストールする場合、高い権限でインストールプログラムを実行しなければなりません。セットアッププログラムを右クリックし、"管理者として実行"を選択します。
Version: 12.2.4203 リリース日: 2015.7.14
修正:SSL ハンドシェイクが失敗時の、V3 プロトコルへの SSL フォールバック(切り替え)を削除した。
修正:Adobe Acrobat ファイルの読み込みの問題を修正した。
修正:永続的な接続を失ったり、いくつかのシェアポイントサーバーでログインを妨げる HTTP クッキーの問題を修正した。
修正:サイトプロファイルのセットアップ中のテスト接続の問題を修正した。
修正:フォルダ内に 200 ファイルのみ一覧表示される、OneDrive Business の問題があったが修正した。
修正:最初のプロトコルを事前に選択していなかった場合、新規サイトウィザードプロトコルダイアログでスクリーンリーダーの問題があったが修正した。
修正:サイトマネージャにとても長い URL を入力した際、クラッシュを引き起こすセキュリティ脆弱性の問題を修正した。
修正:ユーザーがサイト名の最後にスペースを入力できる問題があったが修正した。
修正;サーバーがクオータクエリをサポートしていない場合、デフォルトのドライブサイズを 4 TB に変更した。
修正:2GB 以上のファイルが一覧に表示されている場合、 OneDrive Business と Dropbox の問題があったが修正した。
修正:ルートフォルダに同じ名前のものが存在する場合、サブフォルダの作成に失敗する OneDrive Business 新規フォルダの問題があったが修正した。
修正:ユーザーインターフェースからタイムアウト設定を与えられていなかった場合、DAV ロックタイムアウトの問題があったが修正した。
修正:スクリーンリーダーをさらに利用できるように、スクリーンリーダーオプションをトレイアイコンメニューに追加した。
修正:異なる日付表記順序を使用する AS/400 FTP サーバーの為に、日付フォーマットオプションを追加した。
修正:2 つ以上のアクティブな接続を使用している場合、SFTP ブロック入出力の問題があったが修正した。
修正:260 文字を超えるキャッシュフォルダの長さに対応できるようになった。
修正:ログインを妨げる OneDrive Business 認証の問題があったが修正した。
(省略されました)

2015/03/13 ver 12.2

Version: 12.2 リリース日: 2015.3.11
新機能:OneDrive Business と OneDrive Consumer コネクタ に対応した。
新機能:SSL プロトコルオプションを追加し、TLS 1.0、TLS 1.1、SSL V3 のような様々な暗号化方式の有効化/無効化ができるようになった。
修正:Windows と Mac/モバイル との間のサイトプロファイルの共有におけるインポート/エクスポートの問題を修正した。
修正:同じ接頭文字を持つフォルダ同士が、類似したディレクトリ名を持つもう片方と混同されるディレクトリの問題があったが、修正した。
修正:Windows 8 のフォルダ削除の問題があったが、修正した。
修正:ファイル名をサブフォルダ名に名前変更する場合、名前の変更の問題があったが修正した。
修正:WebDrive がプログラムの追加/削除で表示されないインストールの問題があったが修正した。
Copyright © 2015  株式会社エーディーディー

2014/12/02 ver 12.1

対応オンラインストレージ
WebDrive リリースノート
Version: 12.1 リリース日: 2014.11.20
新機能:WebDrive Mac 版、iOS、Droid で使用する為のサイトプロファイルを WebDrive Windows 版で、エクスポートできるようになった。またこれらのプラットフォームで作成したサイトプロファイルをインポートできるようになった。この機能で、1 つのシステム上のサイトプロファイルをあなたの全てのデバイスで同期できるようになった。
Version: 12.01 リリース日: 2014.10.27
修正:Windows XP と Windows 2003 Server のインストールの問題を修正した。
修正:ディレクトリ一覧が誤った内容を表示する問題があったが修正した。
修正:複数のユーザーが正しいディレクトリの内容を閲覧できないフォルダリダイレクトに関するターミナルサーバーの問題があったが修正した。
修正:サービスの高 CPU 使用率を引き起こす切断の問題があったが修正した。
修正:自動 DAV ロックの問題で、ファイルが別のユーザーによって既にロックされているものとして認識されない問題があったが修正した。
修正:メジャーバージョンにアップグレード、インストール時に、自動でアップグレード前のライセンスのアクティベーションを非アクティブにするようになった。
Version: 12.0 リリース日: 2014.07.22
新機能:非同期キャッシュモードが追加された。この機能は非同期で削除、名前変更、作成ができることによって、マップされたドライブの編集とパフォーマンスを飛躍的に改善できます。
詳細はヘルプのキャッシュトピックをご覧ください。
新機能:自動オフラインモードが追加された。サーバーへの接続を失った場合、WebDrive が自動でオフラインモードに切り替えます。例えば、ワイヤレスまたは Wifi 接続中にエリア外に出た場合、WebDrive はオフラインモードに切り替え、キャッシュ内でファイルの編集をし続けることができます。WebDrive はバックグラウンドで自動でサーバーに再接続を試行し、再接続が成功するとオンラインモードに切り替えます。
新機能:何万ものファイルがあるサイトのキャッシュパフォーマンスを改善した。
新機能:Amazon S3 で ETag を使用してファイルが最新であるかどうか確認できるようになった。これにより S3 サーバーでマルチユーザーキャッシュモードが使用できるようになった。
新機能:ログイン時の表示に新機能が追加された。サーバーへ接続する前に信用情報を入力するようにユーザーに促すことができるようになった。この機能は複数のユーザーが同じコンピュータを使用し、セキュリティ上の理由で信用情報を保存したくない環境で便利です。
新機能:アイコンオーバーレイシェル拡張子を追加した。以前はシェルアイコンハンドラファイルを無効にした場合、エクスプローラ画面では赤またはグレーの X マークがすべてのファイルアイコンに付いて表示された。これで、カスタムシェルアイコンハンドラによって防ぐようになった。
(省略されました)

2013/05/27 ver 11.0

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WebDrive バージョン 11 リリースノート
WebDrive を Windows NT/2000/XP にインストールするには、管理者権限を持つユーザーアカウントでログインしなければなりません。いったんインストールを行うと、どのような NT ユーザーアカウントからでも WebDrive を使用することができます。
WebDrive をアンインストールするには、コントロールパネルから プログラムの追加と削除 を選択して WebDrive を選択するか、あるいは WebDrive プログラムフォルダのアンインストールアイコンを選択します。
VISTA 対応 - VISTA にインストールする場合、高い権限でインストールプログラムを実行しなければなりません。セットアッププログラムを右クリックし、"管理者として実行"を選択します。
64 ビット版 Windows には、WebDrive のネイティブ 64 ビット版をインストールする必要があります。
S3 はフォルダのコンセプトを持っていないため、Webdrive は S3 接頭語/区切り文字オプションを使用し、区切り文字 '/' を持つフォルダのように表示させます。それにより、Webdrive でフォルダを作成したり、その中にファイルを置くことができます。
Version: 11.0 リリース日: 2013.02.01
新機能:Google Drive に対応した。
新機能:Dropbox サーバーに対応した。
新機能:ユーザーインターフェースを改良した。サイト一覧の並べ替えや一覧のカスタムアレンジが可能になった。フォルダ 開く/閉じる状態を記憶し、ダブルクリックでサイトに接続できるようになった。
新機能:Cleversafe サーバーに対応した。
修正:Windows 7 の IIS サーバーに対する NTLM 認証問題を修正した。
(省略されました)

2008/11/11 ver 8.02

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WebDrive バージョン 8 リリースノート
WebDrive のリリースノートです。
WebDrive インストール&アンインストールに関する情報
WebDrive を Windows NT/2000/XP にインストールするには、管理者権限を持っていなければなりません。インストールを終えたら、どの NT ユーザーアカウントからでも WebDrive を使用することができます。
WebDrive をアンインストールするには、 [コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] を選択して WebDrive を指定します。あるいは、WebDrive プログラムフォルダ内の [アンインストール] アイコンを選択して WebDrive をアンインストールします。
Vista 対応 - Vista にインストールするには、セットアッププログラムを右クリックして「Run as Administrator」を選択し、昇格した権限でインストールプログラムを実行してください。
Amazon S3 対応
S3 にはフォルダという概念はありませんが、WebDrive では S3 の接頭辞または区切り文字(/)オプションを使用して、フォルダのように表示します。そのため、WebDrive にフォルダを作成しファイルを格納することができます。
(省略されました)

2005/10/14 ver 0.00

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WebDrive リリースノート
English
WebDrive を Windows NT/2000/XP にインストールするには、管理者権限を持っていなければなりません。インストールを終えたら、どの NT ユーザーアカウントからでも WebDrive を使用することができます。
WebDrive をアンインストールするには、[コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] を選択して WebDrive を指定します。あるいは、WebDrive プログラムフォルダ内の [アンインストール] アイコンを選択して WebDrive をアンインストールします。
 
6.09 の変更点
(省略されました)

2005/08/03 ver 6.09

6.09 の変更点
キャッシュサイズより大きいファイルをアップロードするとアップロードに失敗する問題を修正。
6.08.113 の変更点
Cookie を使用する場合の DAV の認証に関する問題を修正。
6.08 の変更点
サーバーからアクセスを拒否された場合に生じる SFTP のアップロードの問題を修正。
MIME タイプが原因で、.htm ファイルを IIS DAV でアップロードする際に生じる問題を修正。
日本語ファイル名のリネームおよびロックに関する問題を解決。
Second SFTP でドライブマップに必要な接続時に発生していた SFTP ハンドシェイク問題を解決。
Copyright (C) 2003-2005 Marron Craft Inc.

2005/03/16 ver 6.07

WebDrive リリースノート
WebDrive をアンインストールするには、[コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] を選択して WebDrive を指定します。あるいは、WebDrive プログラムフォルダ内の [アンインストール] アイコンを選択して WebDrive をアンインストールします。
 
6.07 の変更点
日本語ファイル名のリネームおよびロックに関する問題を解決した。
6.06 の変更点
Second SFTP でドライブマップに必要な接続時に発生していた SFTP ハンドシェイク問題を解決した。
6.05 の変更点
NT サービスがドライブにアクセスできるように、ドライブを割り当てる機能を追加。
別の動作が始まる前にファイルが転送されるまで待つのではなく、WebDAV 接続で同時に複数のファイルを転送することが可能。
複数のファイルを一度に転送する場合のルートディレクトリに関する SFTP の問題を修正。
AUTH TLS のサポートを追加。
512 個に定義されているサイトの最大数を増加。
*x.txt などのようなワイルドカードディレクトリの照会におけるバグを修正。
ファイアウォール/NAT 問題に対処するために、PASV 応答で報告されるアドレスの代わりに制御接続の IP アドレスを使用するよう FTP プロトコルを変更。
接続タイムアウトまたは障害発生の場合の SFTP の問題を修正。WebDrive は自動的に再接続し、呼び出しアプリケーションにエラーを返すのを防止するためにコマンドを再試行します。
一覧表示が空白になってしまう場合の非 Titan サーバによる FTP MLSD の問題を修正。
クラッシュを引き起こすかもしれない不正な UNC パスが指定された場合の UNC の潜在的な問題を修正。
"Content-Length" ヘッダーが返されない場合に WebDAV サーバで発生することがある DAV ロックの問題を修正。
(省略されました)

2005/01/13 ver 6.05

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WebDrive を Windows NT/2000/XP にインストールするには、管理者権限を持っていなければなりません。インストールを終えたら、どの NT ユーザーアカウントからでも WebDrive を使用することができます。
 
 
 
 
(省略されました)

2004/05/31 ver 6.02

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