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Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

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Imac   OTEdit for Mac

詳細情報

タイトル OTEdit for Mac
URL http://opentype.jp/oteditmac.htm
バージョン 6.3.1   6.3.0   6.2.0   6.1.0   6.0.0   5.8.0   5.7.0   5.6.0   5.5.1   5.5.0   5.4.0  
更新日 2017/09/17
追加日 2013/08/17
種別 シェアウェア(12000円)
説明 PostScriptアウトラインのOpenTypeフォントを作成することができるソフト。

スクリーンショット

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レビュー

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更新グラフ

バージョン履歴

2017/09/17 ver 6.3.1

V6.3.1 (2017年9月17日 無償バージョンアップ)
文字一覧の表示で異常終了してしまうことがある障害を修正しました。
なお、同じ原因でファイルを開くだけで異常終了してしまう場合もあります。
障害はV6.3.0でのみ発生します。

2017/09/07 ver 6.3.0

V6.3.0 (2017年9月6日 無償バージョンアップ)
ツールバーとステータスバーに表示拡大率用のスライダーを追加しました。
キーボードの「N」を押した時、「スクロール」ツールになるようにしました。
なお、環境設定で「ツールバーのボタン選択状態を維持する 」が選択されていても、「スクロール」ツールの選択は維持されません。
[表示]メニューの[拡大]と[縮小]にキーボードショートカットを割り当てました。
ファンクションキー「F5」→[拡大]
ファンクションキー「F6」→[縮小]
インストール先が「アプリケーション」フォルダ内の「OTEdit」フォルダ内から「アプリケーション」フォルダに変更されました。
また、UnicodeとCIDの対応.xlsなどのExcelファイルはインストールされなくなりました。
必要な場合はダウンロードページからダウンロードできます。
MacOS X 10.6は動作環境から除外されました。

2017/08/17 ver 6.2.0

V6.2.0 (2017年8月17日 無償バージョンアップ)
[表示]メニューに[外接四角形を表示]コマンドを追加しました。
グリフ(字形)に外接する四角形を点線で表示します。
グリフの左右や上下にどれぐらいの空きがあるかも数字で示されます。
キーボードの「B」キーを押している間も表示されます。
ツールバーにもボタンを追加しました。
[環境設定]コマンドの[表示]タブにも追加してあります。
キーボードの「V」キーを押している間は、制御点座標値が表示されるようにしました。
トラックパッドを2本指でピンチして拡大縮小できるようにしました。
ユーザ外字フォントにおける「外字領域のみを持ったフォントファイル」を更新しそれに対応しました。
ダウンロード
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2017/07/24 ver 6.1.0

V6.1.0 (2017年7月24日 無償バージョンアップ)
ユーザ外字フォントにおいて、Proフォント(Adobe-Japan1-4のフォント)にユーザ外字領域(Unicode E000〜F8FF )を追加したフォントを追加し、それに対応しました。
制御点をダブルクリックして輪郭全体を選択する時、Shiftキーが押されていたら既に選択されていた制御点の選択を解除しないで追加選択としました。
特定のフォントが開けない障害を修正しました。

2017/01/05 ver 6.0.0

V6.0.0 (2017年1月4日 無償バージョンアップ)
[表示]メニューに[関連文字一覧]コマンドを追加しました。
標準ツールバーにボタンも追加してあります。
同じ偏(へん)や旁(つくり)、部品などを持つ文字が一覧で表示されます。
他の文字から一部をコピーする場合などに使うと便利です。
補助線に[物差し]ツールボタンと同じような寸法を表示できるようにしました。
補助線を右クリックし、[プロパティ]メニューで「補助線プロパティ」を表示して[寸法を表示する]をチェックしてください。
補助線のダブルクリックで[プロパティ]画面を表示するようにしました。
補助線の[プロパティ]画面での角度を浮動小数点で設定できるようにしました。
[ツール]メニューの[補助線]に、[すべて削除]コマンドを追加しました。
補助線を右クリックして[削除]メニューで削除する時、ロックされていたら確認メッセージを表示するようにしました。
[環境設定]コマンドの[表示の設定]タブに、『[物差し]ツール時に制御点座標値を表示』チェックボタンを追加しました。
これをチェックすれば描画ツールバーで[物差し]ボタンが選択されている時、制御点の右下に制御点座標値が表示されます。
制御点が1つだけ選択されている場合、Tabキーを押すと次の制御点を選択状態にするようにしました。
輪郭が1つだけ選択されている場合、Tabキーを押すと次の輪郭を選択状態にするようにしました。
プレビューにおける複数文字枠 書式設定の[文字]で、Unicodeのない文字は「##xxx;」(xxxはCID値)形式で指定するようにしました。
プレビューにおける複数サイズ文字枠 書式設定の[固定の文字で表示する]の[文字]で、Unicodeのない文字は「##xxx;」(xxxはCID値)形式で指定するようにしました。
本プログラム以外で作成したフォントを開いて、文字一覧で[作成済み文字のみ表示]をONにして表示した場合、表示されない文字がある障害を修正しました。

2016/11/30 ver 5.8.0

V5.8.0 (2016年11月30日 無償バージョンアップ)
[文字一覧]画面の[設定]ボタンの右横にポップアップメニューを表示するボタンを追加し、メニュー[編集文字指定...]、[作成済み文字のみ表示]、[スライド中も画面をスクロールする]、[ヘルプ]を表示するようにしました。
[文字一覧]画面で、文字コード部分など文字一覧以外をダブルクリックした時、文字指定ダイアログを表示していましたが止めました。
代わりにポップアップメニューボタンで表示される[編集文字指定...]を使ってください。

2016/10/28 ver 5.7.0

V5.7.0 (2016年10月28日 無償バージョンアップ)
文字一覧においてグリフ(字形)が作成されている文字のみを表示できるようにしました。
文字一覧画面での[設定]で指定できます。「作成済み文字のみ表示」を選択してください。

2016/09/28 ver 5.6.0

V5.6.0 (2016年9月28日 無償バージョンアップ)
macOS 10.12(macOS Sierra)に対応しました。
[塗りつぶしで表示]などの表示設定を別タブに表示している文字毎に設定できるようにしました。
それに合わせて環境設定の[表示]タブでの設定は、新規にタブを表示した時に反映されるように修正しました。

2016/09/16 ver 5.5.1

V5.5.1 (2016年9月16日 無償バージョンアップ)
一括コピーにおいて[インストール済みを参照]画面の一覧にTTCのTrueTypeフォントが表示されない障害を修正しました。
Mac OS X 10.11で、一括コピーにおいて[インストール済みを参照]画面を表示し、キャンセルした場合にハングアップする障害を修正しました。

2016/09/02 ver 5.5.0

V5.5.0 (2016年9月2日 無償バージョンアップ)
[表示]メニューに[プレビュー]コマンドを追加しました。ツールバーにも[プレビュー]ボタンが追加されています。

2016/04/22 ver 5.4.0

V5.4.0 (2016年4月22日 無償バージョンアップ)
StdフォントとProフォントにおける文字コードの割り当て(UnicodeとCIDの対応、フォントファイルにおける'cmap'テーブル)を変更しました。
具体的な変更内容はこちらのPDFファイルをご参照ください。
 
本バージョン以上で作成したファイルは、旧バージョンでは修正保存できません。
V5.3.0 (2015年10月13日 無償バージョンアップ)
 
 
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