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ソフトアンテナ

Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

詳細情報

タイトル As/R
URL http://www.all.undo.jp/
バージョン 8.2.0.0   8.1.0.0   8.0.3.0   7.9.0.0   7.8.2.0   7.8.1.0   7.7.9.0   7.7.7.0   7.7.4.0   7.6.0.0   7.4.5.0  
更新日 2017/03/14
追加日 2014/06/28
種別 フリーソフト
説明 まめFileの後継ファイラー。

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更新グラフ

バージョン履歴

2017/03/14 ver 8.2.0.0

Ver.8.2.0.0
●オプション
・アイコンの取得のタイムアウトの初期値を1秒→5秒に変更し、設定値を初期化した
 (設定可能な値であることの認識が薄く、トラブルが多いようなので、設定をリセットします)
・アイコンの取得スレッドの設定を廃止して常にバックグラウンド固定にした
 (他の選択肢はWindows10のデフォルトで使い物にならない、誤設定の防止のため削除)
●初期設定ツール(FirstSetting.exe)
・MkDir.exeやOption等のロケール依存のテキストをexe等から分離して配布書の冗長性が小さくなるようにした
●フォルダ作成コマンド(MkDir.exe)
・サンプル事例の入力コマンドのメニューに、設定フォルダを開く[Open folder]コマンドを追加
●更新ツール(UpdateAsr.exe)スクリプトや定義ファイルの上書き確認画面の改修
・カテゴリごとにグループ分けするようにした
・上書き確認のアイテム走査を再帰にして、下位階層が同じグループに含まれるように変更した
・MkDir.exeやOption等のロケール依存のテキストを上書き確認画面に含めるようにした
・現在のチェックの個数を表示するようにした
・コピーに失敗した祭のメッセージをシステムから取得するように変更した
・新しいものは全て選択ボタンを追加
・未編集の新しいものを選択ボタンを追加
●隠し機能
(省略されました)

2017/02/06 ver 8.1.0.0

Ver.8.1.0.0
・再起動マネージャの登録を解除して、クラッシュ時に自動再起動しないようにした
※ヘルプにWindows update後の再起動時と、Visual studioのインストール時にはランタイムが更新され、強制終了される旨の記述を追加
※新規の障害報告の受付は様子見で残している
●オプション(Option.exe)
・「マウスジェスチャを使う」設定を、未使用/右ボタンで発動/戻るボタンで発動/進むボタンで発動に変更
 進む/戻るだとファイル上でも、ドラッグ開始にならないという点がメリットですが進む/戻るは無効になります
●検証用の機能の追加
・OS内部で発生したエラーの件数をカウントする仕組みを実装
・隠しコマンド(35906)で検出したシステムエラーのカウント値をステータスバーに表示する仕組みを実装
●安定性の向上
・終了時の例外を捕まえるように変更
・ビジー通知のメッセージを非同期に変更してレスポンス性能を向上した
・微小な例外のキャッチを大量に追加
●フォルダー作成(MkDir.exe)
・フォルダー構成のテンプレート読み込み機能の追加
・テンプレートファイルを大量に追加
●MakeBigFileDlg.exe
・シェルのエラーメッセージを使用するように変更
(省略されました)

2016/12/05 ver 8.0.3.0

// Ver.8.x系
///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
Ver.8.0.3.0
●本体/リソースDLL/メッセージメンテナンス
・Shell32.DLLのリソースから文字列を取得する処理を追加し、一部適用した
【メインメニュー】
・キー割り当て一覧のファイルを出力コマンドを追加
【初期メニューに含まれていないコマンド】
・やり直し(リドゥ)を追加
・縮小画像のキャッシュを出力コマンドを追加
・縮小画像のキャッシュを削除コマンドを追加
【Msg.ja-JP.txt】
・メッセージの統廃合で整理した
●本体
【オプションの反映】
・タブの高さ設定を反映
・リスト-フィルタ・検索の設定ページの反映
・フィルタ設定ダイアログからオプションの「フィルタ・検索」の設定ページ呼び出しを追加
・フィルタ設定ダイアログから「半角スペースをOR条件にする」を削除
(省略されました)

2016/10/30 ver 7.9.0.0

Ver.7.9.0.0
●スレッド管理方法の改修
・各種のスレッド停止監視スレッドをリスト単位で管理するように変更
・一覧走査スレッドの単一スレッドをスレッドプール化した(OpenMPによる並列化は除外)
・各種スレッド停止の監視スレッドの投げっぱなしからスレッドプール化した
・APIの応答待ちでスレッドが停止できない場合、各種スレッド停止の監視スレッドがずっと待つので10ミリ秒間隔で10回しか試行しないように変更
・詳細情報/アイコン/縮小版の取得スレッドの投げっぱなしからスレッドプール化した
・アイコン/縮小版/詳細情報の取得スレッドの停止レスポンスを向上させた
・リスト走査でのスレッド停止スレッドを10回リトライしてダメなら諦めていた場合に、ステータスエリアにメッセージ表示を追加した
・リスト走査のリトライ制限を、リフレッシュ/上位階層/停止にも適用
●スレッド管理方法の変更に伴うステータスエリアの表示制御の改修
・10回しかリトライしないのでスレッド停止アニメーションを当面廃止
・死活風車を止めるのをやめた、スレッド死活フラグを見て自律して回すように変更(アイコン取得/更新も反映されるようになった)
・死活メッセージの初期化を追加
・結果位置の表示に困るので、走査中のアイテム数の表示位置と表示タイミングを変更
・自動更新中の進捗ステータスの表示の追加
・アイコン画像取得中の進捗ステータスの表示の追加
●安定性の向上
・LVN_GETDISPINFO、LVN_ODCACHEHINTが呼ばれたタイミングでリストアイテムをロックできなければ諦めるように変更
(省略されました)

2016/10/10 ver 7.8.2.0

Ver.7.8.2.0
・OS終了時に独自メッセージボックスでの処理はしないように変更
・OS終了時にバックグラウンドでファイル処理をしている場合、OSに対してメッセージを渡すように変更
 (OSシャットダウン処理をキャンセル+復帰してから、通常のAs/R側の確認メッセージ後に強制終了をするという流れになります)
・他のアプリなどでクリップボードの状態が変化した時、ロックできなければ諦めるように変更
・エラーレポート作成コマンド(CreateErrorReport)で報告項目への置換が間違っていた不具合の修正
・クリティカルセクションをカプセル化する専用のクラスを追加
・クリティカルセクションの初期化でスピンカウントを指定するように変更
 (更新監視スレッドがカーネルモードからユーザーモードの切り替えが減ってレスポンスが上がってるが、総CPU時間は増えてる)

2016/09/26 ver 7.8.1.0

Ver.7.8.1.0
●不具合修正
・詳細一覧で、テキスト幅の自動調整かつ、キーボード操作の場合のみ「最新の情報に更新」で先頭行にスクロール移動しない不具合の修正
・詳細/コンテンツで、キーボード操作の場合のみ「最新の情報に更新」で先頭行にスクロール移動しない不具合の修正
・アイコン/アイコンのみで、キーボード操作の場合のみ「最新の情報に更新」で先頭行にスクロール移動しない不具合の修正
・並べて表示で、キーボード操作の場合のみ「最新の情報に更新」で先頭行にスクロール移動しない不具合の修正
・スキンアイコンの取得に失敗した場合にNULLを返していなかったせいで例外処理がされないケースがあった不具合の修正
●その他
・更新の受信の際のトレースメッセージの整理とメモリ解放タイミングを変更した(後述の注釈の調査用)
●更新ツール(UpdateAsr.exe)
・文言修正
●特定の環境に対する安定性の向上
・良かれと思って実施した、プレビューバーが原因で落ちる(言語系のトラブル)が悪化したようなので処理を戻した
・プレビューバー/縮小版の文字コード判別を「日本語(自動判別)」から「自動判別」に変更
※マカフィーのオンデマンドスキャンの不具合か、EXCELの不具合か私に知るすべはありませんが、システムを不安定にする現象が確認されました。
 ダウンロードフォルダーで、EXCELファイルを開くとシェルへ断続的に更新通知が大量に発行されます。
 エクスプローラーを始めOS全体に対して負荷をかけ続けている状態です。
 習慣的に、ダウンロードフォルダにて作業するという行為はやめたほうが良いと思われます。

2016/09/19 ver 7.7.9.0

Ver.7.7.9.0
・フォルダーバーのクラッシックモードで、フォーカス(非アクティブ)が反映されるようにした
(クラッシックスタイルの場合フォーカス色の指定が反映されるが、主に黒テーマ系への対処となります)
・一覧、詳細一覧で一部のスクリーンリーダーの読み上げを改善
・一部のスクリーンリーダーで外部コマンドのリスト読み上げない問題を改善
●安定性の向上
・文字コード処理のインターフェイスを必要になった時に読み込むのではなく、固定で起動時に読みこむように変更
・ステータスバー文字列の生成タイミングで同期フラグを参照するように変更
●不具合修正
・一覧、詳細一覧でファイル名の幅が0で再計算される場合に画面が崩れる不具合を修正

2016/09/11 ver 7.7.7.0

Ver.7.7.7.0
●ファイル一覧出力(FileExport.exe)
・HTMLファイル出力でDOCTYPEの出力を追加
・HTMLファイル出力でテーブルヘッダの記述を修正
・HTMLファイル出力でテーブルタグへサマリの追加
・HTMLファイル出力でタグの閉じ忘れがあったのを修正
・ダイアログのサイズ変更対応
●オプション(Option.exe)
・アイコン取得の同期処理の説明を修正
・プレビューバーの設定項目を、処理の優先順番に並べ直した
・コマンドプラグインの説明を現状に即した記述に修正
・タブバーの「ファイルドラッグで選択を切り替える」設定をタブ共通へ移動
・フォルダーバーにクラッシクスタイルの設定を追加
●各種バーの動作変更
・ウィンドウ管理バーで「ファイルドラッグで選択を切り替える」の設定が適用されるように機能を追加
・フォルダーバーのクラシックスタイル対応
・プレビューバーへの描画を、スレッドにファイル名のみで丸投げにした
●安定の向上
・リスト上のアイテムを全削除するタイミングとロックスコープを調整
・移動履歴で選択を覚える場合のロック処理を追加

2016/08/31 ver 7.7.4.0

Ver.7.7.4.0
●メニュー定義
・「選択アイテムをタブに移動」コマンド(MOVETABLIST)をバックグラウンド化した
・選択アイテムをタブにコピーコマンドを追加(COPYTABLIST)
 MOVETABLISTのコピー版でバックグラウンド動作する
 同期動作のDROPTABLISTとの違いは「送る」ではないのでフォントのインストールなどの動作を行わない
・本体以外からのメニュー定義呼び出しでMOVETABLIST/COPYTABLIST/DROPTABLISTが文法エラーにならないように修正(動作はしない)
●スクリプト
・Speachコマンドが動作しない環境要件の緩和
●オプション
・詳細表示の「ウィンドウにあわせてカラム幅を自動縮小」を解除するのに本体の再起動が必要なのを改善
・ユーザー定義バーの「一覧表示を使用する」「複数選択を使用する」が要本体再起動である注釈を追記
・その他→起動制御に「現在のユーザー情報の管理ディレクトリを開く」ボタンを追加
・メニューエディタのパス入力系のマクロヘルパーを環境変数の入力ヘルパーに変更
・拡張子連動コマンドの簡易設定ダイアログに環境変数の入力ヘルパーを追加
・ドロップ禁止の場合は、ドロップ設定のコンボボックスをディスエブルにした
●安定性の向上
・外部アプリケーションから影響を受けにくくするため、WM_USERを使用しないようにした
 Windows2000移行のWindowsの作法に正しく則ってないシェル拡張ツールに落とされるケースへの対処
(省略されました)

2016/07/22 ver 7.6.0.0

Ver.7.6.0.0
●開発環境の更新
・Visual Studio Update 3適用
・ヘルプとかReadmeとかランタイム配布とかUpdate 3の記載
・アップデート手順資料の更新
●コマンドプロンプト連携
・ここからコマンドプロンプトで、現在のフォルダーが仮想フォルダーの場合は未指定で開くように変更(ネットワークは開けません)
・ここからPower Shellで、現在のフォルダーが仮想フォルダーの場合は未指定で開くように変更(ネットワークでも開けます)
・メッセージID:63026の追加
●フィルタ/ディレクトリ内検索
・各種コントロールのレイアウトを調整
・フィルタ/ディレクトリ内検索で、ショートカットキーの修飾キーが押されてないことの判定を厳密に行うように変更
・フィルタでCtrl+Dでフィルタエリアを閉じるコマンドを追加
・ディレクトリ内検索でCtrl+Sでディレクトリ内検索を閉じるコマンドを追加
・ディレクトリ内検索の「選択」のショートカットキーをCtrl+SからCtrl+Enterに変更
・ディレクトリ内検索の「選択」は「選択/解除」コマンドにし、選択状態が存在している場合は解除するように変更(Ctrl+Enterの連打で解除と選択が可能)
・ディレクトリ内検索でCtrl+Tで再色塗りコマンドとなるショートカットキーを追加
・ディレクトリ内検索とフィルタの展開文字列を、各表示エリアに表示するように変更
・ディレクトリ内検索の文字列のワイルドカード展開方法をフィルタと同一になるように変更(スペースをOR条件にするなど)
(省略されました)

2016/06/08 ver 7.4.5.0

Ver.7.4.5.0
●外部コマンド
・不具合報告作成用のコマンド追加(CreateErrorReport.exe)
・拡張名前の変更のダイアログ画面に「並び順を反転」ボタンを追加
●再起動マネージャ
・再起動時にCreateErrorReport.exeを実行するか問い合わせる処理の追加
●ダイアログのサイズ変更と自動レイアウトを適用(属性を付与なので簡易的なものです)
・LockProcess.exe
・FileReproduction.exe
・SimilarCopy.exe
・CreateLink.exe
・詳細表示の設定(本体)
・表示モード設定(本体)
●高DPIモード用のレイアウト調整と、フォント設定を反映させる場所を増やした
 (アドレスバー/ステータスエリア/タブバーなど、設定されたフォントサイズによってサイズが変わります)
●安定性の向上
・リスト描画完了時のファイル名の幅の設定処理を変更
・選択状態の復元処理の後の再描画処理を簡略化
●その他
(省略されました)