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Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

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詳細情報

タイトル クラウド印刷 for Sync
URL http://www.bear.co.jp/ja/cprint4dbox.htm
バージョン 2.3   2.2   2.1   2.0   1.9   1.8   1.13   1.12   1.1   1.0   1.7  
更新日 2017/09/23
追加日 2016/04/05
種別 フリーソフト
説明 タブレットやスマートフォンなどさまざまなデバイスからパソコンに接続されているプリンタに自動印刷するソフトウェア。

スクリーンショット

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レビュー

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更新グラフ

バージョン履歴

2017/09/23 ver 2.3

Ver.2.3設定ウインドウへのファイルのドラッグ&ドロップでも印刷できるようになりました。
PC起動時のスタートアップに登録/解除ができるようになりました。
ログファイルの保存先を"C:\ProgramData\CloudAutoPrint\Log"に変更しGoogleドライブとの競合を回避しました。
クラウド対応自動印刷Pro Ver.2.3
クラウド対応自動印刷 Ver.2.3(通常版)
弊社のソフトウエアはすべて COMODO社の認証によるデジタル署名がなされており
安心してダウンロード、インストールができます。
->警告が出た場合の対処方法

2017/09/10 ver 2.2

Ver.2.2ログファイルのON/OFFができるようになりました。
Google ドライブで Runtime Error! が出る場合はログファイルの
チェックを外すことで回避できます。
クラウド対応自動印刷Pro Ver.2.2
クラウド対応自動印刷 Ver.2.2(通常版)

2017/09/09 ver 2.1

Ver.2.1EPSON SCan で xxxxx.~tm ファイルが見つかりませんとエラーが出る不具合を修正しました。
クラウド対応自動印刷Pro Ver.2.1
クラウド対応自動印刷 Ver.2.1(通常版)
5セット以上の一括ご購入には数量割引があります。お問い合わせください。

2017/08/15 ver 2.0

Ver.2.0ライセンスキーの登録が成功した場合にタスクトレイプログラムを
自動再起動するようにしました。
ライセンスキーの登録画面がループする不具合を修正しました。
クラウド対応自動印刷Pro Ver.2.0
クラウド対応自動印刷 Ver.2.0
購入する
クラウド対応自動印刷Pro
クラウド対応自動印刷
Vectorでクレジットカードやコンビニによる購入ができます。ライセンスキーがメールで届きます。
10セット以上のご購入には数量割引があります。お問い合わせください。

2017/08/09 ver 1.9

ファイルをいちいちアプリケーションで開いて印刷操作をする必要がありません。。
あらかじめプリンタごとに割り付け印刷や両面、モノクロ印刷など設定をしておけばドロップするフォルダーで切り替えできます。
Pro 版は複数(最大6個まで)の監視フォルダーを設定できます。
複数ファイルをまとめてドラッグ&ドロップすれば一気に印刷できます。
プリンターは Windows で動作するプリンターであればメーカ、機種を問いません。
インストール、設定が簡単です。特別なドライバーも不要です。
クラウドサービスを利用しインターネット経由で遠隔地のプリンターに無人で印刷する運用コストの低い、高解像度カラーFAXとして使うことができます。
Ver.1.9印刷済みファイルの「フォルダーの移動」、「ごみ箱に移動」、「削除」が選択できるようになりました。
印刷時に Acrobat Reader DC の画面が表示されないようになりました。
Site Map
"クラウド対応自動印刷" サポートBLOG
クラウド対応自動印刷Pro Ver.1.9
Pro版は複数の監視フォルダー(Max.6)が可能です。その他の機能は通常版と同じです
クラウド対応自動印刷 Ver.1.9
通常版です。
「クラウド対応自動印刷Pro」と「クラウド対応自動印刷」 は自由にダウンロードして試用できます。

2017/08/01 ver 1.8

フォルダーを監視しドロップされたファイルをプリンターに自動的に印刷します。
フォルダーを監視し、作成、コピー、移動(ドラッグ&ドロップ)されたファイルを指定されたプリンターに自動的に印刷します。
Pro 版は複数の監視フォルダー(最大6個まで)を設定できます。
フォルダーとプリンターは1対1に対応付けられているのでドロップするフォルダーで自動的にプリンターの選択が行なわれます。
印刷可能なファイルは PDFファイル、 Word、Excel、 PowerPoint などのOfficeファイル、JPG, PNG, TIF などの画像ファイル、Text などほとんどが可能です。 PDFの印刷ソフト(フリー)として Adobe Acrobat Reader DC 、 PDF-Xchange Viewer、 PDF-XChange Editor などを使用できます。
プリンターは Windows で動作するプリンターであればメーカを問いません。
タスクトレイに常駐しますが、イベント駆動のためポーリング方式のように待機中の負荷がかからず無駄な待ち時間もありません。
クラウドサービスを利用しインターネット経由で遠隔地のプリンターに無人で印刷する運用コストの低い、高解像度カラーFAXとして使うことができます。Pro版では複数サイトに同報配信ができます。
PDF自動変換サーバ − プリンターとしてPDF作成の仮想プリンターを指定し、タブレットやスマホ、PC などさまざまなデバイスのファイルを自動変換、PDFファイルとしてパソコンのハードディスク上やクラウド上に保存する。(ファイル名を自動生成するPDF作成ソフトを利用します。)
Ver.1.8印刷が開始されない場合がある不具合を修正しました。
その他の複数の不具合を修正しました。
Ver.1.7複数フォルダーの監視が可能なPro版を公開しました。
Ver.1.6エラーメッセージを詳しく表示するようにしました。
Ver.1.5 Foxit Reader が印刷プログラムとして使用できるようになりました。
タスクトレイアイコンへのマウスオーバーでプリンター名を表示するようにしました。
印刷中に Adobe Acrobat Reader DC の画面がアイコンになるようにしました。
一部のエラーメッセージの修正をしました。
Ver.1.4 Adobe Acrobat Reader DC で印刷した時に最初の数ページしか印刷
されない不具合を修正しました。
(省略されました)

2017/02/15 ver 1.13

印刷可能なファイルは PDFファイル、 Word、Excel、 PowerPoint などのOfficeファイル、JPG, PNG, TIF などの画像ファイル、Text など多種類です。。 PDFの印刷ソフト(フリー)として Adobe Acrobat Reader DC 、 PDF-Xchange Viewer、 PDF-XChange Editor などを使用できます。
Ver.1.13 PDF-XChange Editor(PDF-XChange Viewer の後継ソフト)をサポートしました。
設定画面で入力文字列を編集できるようにしました。
Ver.1.12 印刷待ち時間を短縮し処理速度を改善しました。ユーザによる印刷プログラムのコマンドライン設定が可能になりました。
Ver.1.3 (927KB)
発売キャンペーン
5 セット以上を一括でご購入の場合に割引をいたします。
お問い合わせメールフォーム からお問い合わせください。

2017/02/12 ver 1.12

スキャナーや複合機のスキャンファイルおよびFAX受信ファイルを監視し自動的に印刷する。
インターネット経由で遠隔地のプリンタに無人で印刷する。運用コストの低い、高解像度カラーFAXとして使うことができます。
PDF自動変換 − プリンタとしてPDF作成の仮想プリンタを指定し、タブレットやスマホ、PC などさまざまなデバイスのファイルを自動変換、PDFファイルとしてパソコンのハードディスク上やクラウドに保存する。(ファイル名を自動生成するPDF作成ソフトを利用します。)
Ver.1.12 印刷待ち時間を短縮し処理速度を改善しました。
ユーザによる印刷プログラムのコマンドライン設定が可能になりました。
Ver.1.1 インストール時のメッセージを分かりやすくしました。
Ver.1.2 (927KB)

2017/02/06 ver 1.1

フォルダーを監視し、ドロップされたファイルを指定されたプリンタに自動的に印刷します。
印刷したいファイルをフォルダーに作成、コピーまたは移動(ドロップ)するだけで印刷します。
印刷可能なファイルは PDFファイル、 Word、Excel、 PowerPoint などのOfficeファイル、JPG, PNG, TIF などの画像ファイル、Text など多種類です。。
タスクトレイに常駐しますが、イベント駆動のため待機中の負荷がかかりません。
インストール、設定が簡単です。
クラウド対応自動印刷の応用例
Ver.1.1 処理速度を改善しました。インストール時のメッセージを分かりやすくしました。
監視フォルダーを変更した場合でも再起動が不要になりました。
Ver.1.0 初版公開。"クラウド印刷 for Sync" の後継ソフトとして公開しました。
Copyright(c) 2017 Bear Computing Co. All Rights Reserved.
Windows 10/ 8/ 7/ Vista
Ver.1.1 (927KB)
「クラウド対応自動印刷」は自由にダウンロードして試用できます。
購入する
Vectorでクレジットカードやコンビニによる購入ができます。すぐにライセンスキーがメールで届きます。
弊社直販による銀行振り込み、郵便振替でのご購入もできます。詳しくはインストール後に「ヘルプ」の購入方法をご覧ください。
無料乗り換えキャンペーン
"クラウド印刷 for Sync"、"クラウド印刷 for Dropbox" をこれまでに有料で購入されたお客様は無料で "クラウド対応自動印刷"に乗り換えができます。
お問い合わせメールフォーム からご連絡ください。

2017/01/17 ver 1.0

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クラウド対応自動印刷
タスクトレイに常駐しフォルダーにドロップされたファイルをプリンタに自動的に印刷します。
ソフトウエアの機能と特長
フォルダーを監視し、ドロップされたファイルをプリンタに自動的に印刷します。
印刷したいファイルをフォルダに作成、コピーまたは移動(ドラッグ&ドロップ)するだけで印刷します。
印刷できるファイルは PDFファイル、 Word、Excel、 PowerPoint などのOfficeファイル、JPG, PNG, TIF などの画像ファイル、Text、など多種類です。。
複数ファイルをまとめて一緒にドラッグ&ドロップすれば一気に印刷できます。
プリンタは Windows で動作するプリンタであればメーカを問いません。。
タスクトレイに常駐しますが、イベント駆動のため待機中の負荷がかかりません。
クラウドサービスと連携し、遠隔地のプリンターへ無人で、しかもPCだけでなくスマホやタブレットからも印刷できます。
設定が簡単です。
"クラウド対応自動印刷の応用例
スキャナーや複合機のスキャンファイルおよびFAX受信ファイルを監視し自動的に印刷します。
Ver.1.0 初版公開。「クラウド印刷 for Sync」 の後継ソフトとして開発しました。
・クラウド対応自動印刷
クラウド対応自動印刷
Ver.1. (927KB)
「クラウド対応自動印刷」は有料(3,240円:税込、試用可)です。
"クラウド対応自動印刷" サポートBLOG

2016/12/09 ver 1.7

Ver.1.7 Thumbs.db, desktop.ini ファイルを印刷対象から除外しました。
・ダウンロードとインストールの方法
Capt@mail
ダウンロードとインストールの方法
Ver.1.7 (600KB)