CopyExt

詳細情報

タイトル CopyExt
URL http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se043711.html
バージョン ver 3.14
更新日 2016/04/27
追加日 2013/08/17
種別 フリーソフト
説明 エクスプローラーのコピーを拡張できる。

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更新グラフ

バージョン履歴

h_tosh(堀田 俊哉、とっし〜)です。
1996年にオープンして以来20年、オンラインソフト(フリーソフト・シェアウエア・カンパウエア)の開発・販売を行ってまいりましたが、ブログでお伝えしているように、健康上大変危機的な状況(ステージⅣの胃がん)に陥っております。
オンラインソフトの開発は言うに及ばす、入院中でもう退院することはないであろう状況であり、今後の状況はほぼ絶望的であります。
つきましては、誠に身勝手ではございますが、今後オンラインソフトの開発・販売・サポートを中止させて頂きたく、ご理解頂くよう宜しくお願い致します。
ホームページにつきましても、トップページを残して閉鎖致します。
メールアドレスはh_tosh, supportそれぞれそのまま残しておきますが、膨大な量のSPAMに埋もれてしまし、本来のメールを見逃す可能性もあります。また、体調等で返信できないこともあるかと思います。ご了承下さい。
なお、一部オンラインソフトの一次配布元としてファイルへのリンクを残しておきます。
拡張コピー CopyExt v3.01.4(32bit)
http://www.htosh.com/archive/cpext314.exe
拡張コピー CopyExt v3.01.4(64bit)
http://www.htosh.com/archive/cpext314x64.zip
拡張コピー CopyExt v3.01.3(32bit)
http://www.htosh.com/archive/cpext313.exe
拡張コピー CopyExt v3.01.3(64bit)
http://www.htosh.com/archive/cpext313x64.zip
WinLPrt Ver6.5.6
http://www.htosh.com/archive/wprt656.exe
WinLPrt Ver6.5.5→6.5.6差分
http://www.htosh.com/archive/wprt655_6.lzh
(省略されました)
[Last modified 2015/12/12]
CopyExt - 拡張コピー
 「ファイルをコピーしようと思ってファイルをドラッグし始めたけど、コピー先を開いてなかった」ってこと、
よくありますよね(XPとかでは改善されてますが)。開いていてもスクロールしないと見えないところにあると面倒ですし。
 あるいは、ディレクトリを更新しようとしてファイルをコピーする時、いちいち目で時間を確認するなんて、
あまりにも面倒です。
 また、どういうわけかエクスプローラーでコピーすると、何も表示されない場合があって
本当にコピーされたかどうか不安になる時があります。
 CopyExtはエクスプローラーのアドインで、ファイルのコピーをより便利にするツールです。
ディレクトリのコピーの禁止
タイムスタンプを比較してコピーする
バージョン情報を比較してコピーする
コピー先にファイルが存在するかどうかチェックしてコピーする
アーカイブビットを見てコピーする
システムファイル、隠しファイルのコピー禁止
属性のコピー禁止
ファイルの移動指定
コピーしないファイル、コピーするファイルをワイルドカードで指定
コピー元・コピー先に存在しないファイルを削除
(省略されました)
[Last modified 2011/11/18]
Ver3.01.3では、
Vista等で、コピー先選択のフォルダツリーにZIPフォルダを表示しないようにした。
[手動リネーム]かつ[文字変換]を行うと正常に動作しなかった。
[コピー進行状況をファイルサイズで計算][残り時間にファイルの個数を表示][コピーとチェックで100%]の組み合わせによっては残り時間やプログレスバーが正しく表示されなかった。
パス名が長い時バッファオーバーランすることがあるようなので、最大パス名長を1024Byteまで拡張。
[別プロセスで起動]の時、[プロファイルを指定してここへ拡張コピー]を実行すると、移動でないプロファイルを指定しても[移動]がONになった。
[ファイル名のフォルダを作る]の時、拡張子の前に"."が3個以上あるとコピーに失敗した。
[CopyFileExを使用]の時、[エラーメッセージを表示しない]にしていてもエラーメッセージが出ることがあった。
[手動リネーム]の時、リネーム後がファイルがすでに存在していると、[無条件上書き]でもエラーでコピーできなかった。
CopyExt Ver3.01.3ダウンロードサービス
【ソ フ ト名】 CopyExt - 拡張コピー Ver 3.01.3
【登 録 名】 CPEXT313.EXE
【対応 機種】 Windows 95/98/Meの動作するマシン
        Windows Server 2008の動作するマシン
        Windows 7の動作するマシン
        自作AT互換機 + Windows XP Professional Service Pack 3
        自作AT互換機 + Windows 7 Ultimate Service Pack 1
【掲 載 日】 2011/11/18
(省略されました)
[Last modified 2008/08/03]
よくありますよね(XPとかでは改善されてますが)。開いていてもスクロールしないと見えないところにあると面倒ですし。
Ver3.01.2では、
Visual Studio 2008でリビルド(Win95?NT4用はVS2005のまま)。
ログダイアログ等が、画面からなるべくはみ出ないようにした。
Windows 9x系では[コピー後にシャットダウンする]が正常に動作しないので、使用不可にした(正常にシャットダウンする方法をご存じの方、教えて下さい)。
COPYEXT.EXE、COPYEXTW.EXEで、オプションだけを指定してコピー元・先を指定 しないで起動するとエラーで落ちた。
[ファイル名のフォルダを作る]の時、同一ドライブ内でファイルを移動しようとするとエラーになった。
[コピー先に存在しないコピー元ファイルを削除]、[コピー元に存在しないコピー先ファイルを削除]の時の削除確認ダイアログで、部分的にファイルを選択して削除すると正しく削除されなかった。
同じく削除確認ダイアログで、削除するファイルがあるフォルダが読み込み専用の時のエラーダイアログのメッセージが間違っていた。
「コピー先のフォルダを記憶」をチェックした状態でプロファイルを保存してもフォルダが記憶されなかった。
「移動」のプロファイルを選択しても、移動にならなかった。
[コピー進行状況をファイルサイズで計算]かつ[コピーとチェックで100%]でない時の全体の進捗グラフの値がおかしかった。
[コピーログを保存する]-[?個のファイルを残す]が効かなかった(Unicode版のみ)。
CopyExt Ver3.01.2ダウンロードサービス
【ソ フ ト名】 CopyExt - 拡張コピー Ver 3.01.2
【登 録 名】 CPEXT312.EXE
        自作AT互換機 + Windows Vista Ultimate Service Pack 1
        自作AT互換機 + Windows Vista Ultimate (x64) Service Pack 1
(省略されました)
[Last modified 2007/09/04]
Ver3.01.1では、
[属性]の[アーカイブ][読み取り専用][隠しファイル]にも「常にON」「常にOFF」を追加。
削除確認ダイアログで[削除]を押した場合、削除すべきファイルがリードオンリーだと使用中エラーになって消せなかった。
Vistaで、圧縮・暗号化属性がコピーされなかった。
CopyExt Ver3.01.1ダウンロードサービス
【ソ フ ト名】 CopyExt - 拡張コピー Ver 3.01.1
【登 録 名】 CPEXT311.EXE
【掲 載 日】 2007/09/04
【作成 方法】 CPEXT311.EXEを実行
 インストールは「cpext311.exe」を実行するだけです。
CopyExt Ver3.01.1(cpext311.exe:692,495Bytes) [htosh.com]
CopyExt Ver3.01.1 for x64(cpext311x64.lzh:442,177Bytes) [htosh.com]
cpext311x64.lzhを適当なフォルダへ解凍。
[Last modified 2007/04/25]
Ver3.01.0では、
Windows Vistaに対応。
ヘルプをHTMLヘルプに変更。(Windows95では別途ランタイムが必要です)
[無条件上書き]の時でも、使用中のファイルに上書きする時は対処のダイアログを表示するようにした。
転送レートを表示するようにした。
[設定]-[手動バッファサイズ]をMByte単位に変更。最低値は1MByteに。
[上書きする前にごみ箱へ移動する][上書きする前にフォルダへ移動する]の時、コピー先が読み込み専用だった場合に上書き確認のダイアログが出てきた。
[そのまま上書き]以外の時でも[無条件上書き]を選択できるようにした。
ファイルの削除に失敗してもエラーメッセージが出ない場合があった。
[CopyFileExtを使用する]でなく、かつ[サブストリームもコピー]でない時、空のファイルをコピーするとエラーになった。
コピー対象のファイル名が260文字前後の時、エラーで落ちたり、ゴミのメッセージが出たりした。
カンパウェアは終了しました。
CopyExt Ver3.01.0ダウンロードサービス
【ソ フ ト名】 CopyExt - 拡張コピー Ver 3.01.0
【登 録 名】 CPEXT310.EXE
        Windows NT 4.0(INTEL)の動作するマシン
        Windows 2000の動作するマシン
        Windows XPの動作するマシン
(省略されました)
[Last modified 2006/09/21]
Ver3.00.5では、
別プロセス起動の時、[コピーが終わったらコピー先を開く]が正しく動作しなくなっていた。
フォルダ移動の時、移動元フォルダの削除に成功・失敗した旨の出力が[エラーメッセージを表示しない]、[正常なコピーはログに記録しない]で制御されなかった。
[空のフォルダもコピー]にすると[移動後のフォルダは削除しない]にしても移動元のフォルダが削除されることがあった。
x64版のみ、アンインストールするとエラーになった。
[名前を変えてコピー]の時、リネーム後と同じ名前のファイルが既に存在していても上書き確認が出てこなかった。
[名前を変えてコピー]の時、リネーム後のファイル名についてもパターンチェック([コピーするファイルの種類])を行うようにした。
[コピーログを保存する]に[ファイル名に日付を付ける]、[?個のファイルを残す]を追加。
[フォルダのタイムスタンプもコピーする]の時、ファイルを移動してもフォルダのタイムスタンプが変わらないようにした。
[コピー先の空き容量をチェックしない]を追加。
[設定]-[右クリックメニュー]に[サブメニューに追加]を追加。
[設定]-[一般設定]に[他の拡張コピーが終わるのを待つ]を追加。
[残り時間にファイルの個数を表示する]の時、ファイルが65,536個以上あるとプログレスバーが正しく表示されなかった。
削除確認ダイアログで[ゴミ箱]、[削除]した時も削除の経過ダイアログを表示し、削除途中でエラーが発生した時に対処できるようにした。
コピー中のコピー先空き容量の計算が間違っていた。
CopyExt Ver3.00.5ダウンロードサービス
【ソ フ ト名】 CopyExt - 拡張コピー Ver 3.00.5
【登 録 名】 CPEXT305.EXE
(省略されました)
[Last modified 2006/02/24]
Ver3.00.4では、
[プロファイルを選んで拡張コピー]を選択した場合、COPYEXT.EXEで/pオプションを指定した場合に、表示されるフォルダーツリーにドライブ類が2つずつ追加された。
[チェックエラー時]に[リトライ]を指定しても開き直すと[ダイアログ]になっていた。
比較中に比較結果ダイアログでコピーを実行するとおかしな動作をするので、比較中はポップアップメニューを表示しないようにした。
[1つ上のフォルダから検索]の時は[即削除]が選択できないが、プロファイルまたはレジストリで"EnableNoQueryDelete=1"にした場合のみ選択できるようにした。
[セキュリティ情報もコピー]の時にサブフォルダのセキュリティ情報をコピーしていなかった。
別プロセス起動でない場合、[上書きする前にフォルダへ移動する]にすると間違ったフォルダを作成しようとしてエラーになった。
リネームの[文字変換]で、ファイル名・拡張子を変換するように指定すると、拡張子の無いファイルをコピーする時にエラーで落ちた。
が追加・修正されています。
CopyExt Ver3.00.4ダウンロードサービス
【ソ フ ト名】 CopyExt - 拡張コピー Ver 3.00.4
【登 録 名】 CPEXT304.EXE
【掲 載 日】 2006/02/24
【作成 方法】 CPEXT304.EXEを実行
【ソフトウェア種別】 寄付歓迎(\500。シェアレジ番号:SR006540)
 インストールは「cpext304.exe」を実行するだけです。
CopyExt Ver3.00.4(cpext304.exe:503,700Bytes) [htosh.com]
CopyExt Ver3.00.4 for x64(cpext304x64.lzh:387,007Bytes) [htosh.com]
cpext304x64.lzhを適当なフォルダへ解凍。
[Last modified 2005/12/09]
Ver3.00.3では、
[チェック前に一旦停止]に最大待ち時間を追加。
[リネーム]に[上書き時、コピー元のファイル名にあわせる]を追加。
[その他]に[残り時間にファイルの個数を表示する]、[コピー進行状況をファイルサイズで計算]を追加。
[正常にコピーしたかをチェックする]の時、[チェック前に一旦停止]がチェックされていたら[リトライ]は選択できないようにした。
[正常にコピーしたかをチェックする]に[更新されていたらスキップ]を追加。
ベリファイチェックの結果エラーだった時に、削除確認ダイアログで削除しなかった時でもログに残すようにした。
[コピー順序]の[フォルダは先頭へ]が有効になってなかった。
[できる限り大文字にする]の時、上書き先のファイルが"できる限り大文字"では無い時もできる限り大文字にするようにした。
が追加・修正されています。また、本バージョンよりx64版も追加しました。
CopyExt Ver3.00.3ダウンロードサービス
【ソ フ ト名】 CopyExt - 拡張コピー Ver 3.00.3
【登 録 名】 CPEXT303.EXE
        Windows XP Professional x64 Editionの動作するマシン
        自作AT互換機 + Windows XP Professional x64 Edition
【掲 載 日】 2005/12/09
【作成 方法】 CPEXT303.EXEを実行
 インストールは「cpext303.exe」を実行するだけです。
(省略されました)
[Last modified 2005/09/01]
Ver3.00.2では、
コピーしている最中でもログダイアログを閉じられるようにした。
[正常なコピーはログに記録しない]を追加。
比較結果ダイアログからコピーしている最中は比較結果ダイアログを操作できないようにした。
比較で、比較先が存在しなかった場合でも比較結果に比較先のパスを表示するようにした。
比較で、比較先が存在しなかった場合は[対象外]ではなく[比較先が無い]に変更した。
エクスプローラーで、ファイルやフォルダを選択した状態でウィンドウメニューの[ファイル]を出す度に[プロファイルを選んで拡張コピー]メニューが増えていった。
コピー中のエラーに対して[無視]を選択した時、メッセージやログに何も出力されなかった。
コピー元にルートディレクトリを指定すると[x:\を開けません]とエラーになった。
[エラーメッセージを表示しない]にしていても「エラーのためコピーを中断しました。」というエラーメッセージが出ることがあった。
コピー先の空き容量が全くないとコピー中にエラーで落ちることがあった。
上書き確認で「再起動後にコピーする」を選択すると、コピーログに出力されなかった。
CopyExt Ver3.00.2ダウンロードサービス
【ソ フ ト名】 CopyExt - 拡張コピー Ver 3.00.2
【登 録 名】 CPEXT302.EXE
【掲 載 日】 2005/09/01
【作成 方法】 CPEXT302.EXEを実行
 インストールは「cpext302.exe」を実行するだけです。
(省略されました)
[Last modified 2005/05/18]
Ver3.00.1では、
[その他]に[コピーが終わったら閉じる]を追加。
[セキュリティ情報もコピー]の時、コピー元がNTFS以外の場合エラーで落ちることがあった。
[別プロセスで実行]の時、[ここと比較]が[ダイアログを表示しない]だと比較にならずにコピーしてしまった。
CopyExt Ver3.00.1ダウンロードサービス
【ソ フ ト名】 CopyExt - 拡張コピー Ver 3.00.1
【登 録 名】 CPEXT301.EXE
        自作AT互換機 + Windows Server 2003 Standard Edition SP1
【掲 載 日】 2005/05/18
【作成 方法】 CPEXT301.EXEを実行
 インストールは「cpext301.exe」を実行するだけです。
CopyExt Ver3.00.1(cpext301.exe:469,053Bytes) [htosh.com]