【最大50%OFF】講談社 【冬電書2026】72時間限定! 新春お年玉フェア(1/3まで)

「殺し屋の営業術」「帰れない探偵」「署長サスピション」など
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★注目の書籍★

野宮有(著) / 講談社(2025-08-28)
価格:¥1,018 / ポイント: 491pt(48%)(記事公開時)
第71回江戸川乱歩賞受賞作異例の超ハイレベル最終候補作の中で、ぶっちりぎり第1位!有栖川有栖「乱歩賞作品の中でも異彩を放つ一作だろう」貫井徳郎「この物語に惚れ込みました」東野圭吾「読み手の心を掴む力に満ちていた」湊かなえ「主人公の内面の変化にワクワクしました」横関大「新人賞のレベルを超えた優れたエンターテインメント作品」「営業ノルマ」は、2週間で2億円。稼げなければ、全員まとめて地獄行き。
柴崎友香(著) / 講談社(2025-06-25)
価格:¥963 / ポイント: 10pt(1%)(記事公開時)
最高。何度も何度も読んだ。この小説を読み直すためにだけでも、十年先まできっと生きていたい。ーー斎藤真理子『続きと始まり』『百年と一日』が話題の柴崎友香による全く新しい「探偵小説」「世界探偵委員会連盟」に所属する「わたし」は、ある日突然、探偵事務所兼自宅の部屋に帰れなくなった。急な坂ばかりの街、雨でも傘を差さない街、夜にならない夏の街、太陽と砂の街、雨季の始まりの暑い街、そして「あの街」の空港で……「帰れない探偵」が激動する世界を駆け巡る。
今野敏(著) / 講談社(2025-04-08)
価格:¥941 / ポイント: 454pt(48%)(記事公開時)
大人気警察小説シリーズ第2弾!大森署に怪盗フェイクから挑戦状!藍本小百合VS変幻自在の怪盗。狙うは署長室に眠るキケンなお宝ーー。近頃、怪盗フェイクを名乗る変幻自在の窃盗犯が出没し、大森署の管内の宝石店を荒らして、マスコミを騒がしていた。そんななか、戸高が競艇場で二千万円の万舟券をゲット。さらに、前回小型核兵器を守り切った実績から、警察の各方面から公金の保護を名目に大金が持ち込まれ、なんと総額一億円が大森署の署長室に……。

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