2026年1月3日のKindle日替わりセール

「垂直の記憶」「サスピション」「いまなぜ白洲正子なのか」など
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★注目の書籍★

山野井 泰史(著) / 山と溪谷社(2012-10-01)
価格:¥299(69%OFF) / ポイント: 3pt(1%)(記事公開時)
2002年秋、山野井泰史は、ヒマラヤの難峰ギャチュン・カンに単独登頂後、下降中嵐につかまり、妻・妙子とともに決死の脱出を試みて奇跡的に生還した。この衝撃的な生還を機に、自らのクライミングの半生を振り返り、難ルートから挑んだ高峰への思いを綴る。すさまじい登攀への思いと「日常」の生活も著わした、氏の再起への物語でもある。2004年に刊行された書籍、待望の文庫化!
手塚治虫(著) / 手塚プロダクション(2014-04-25)
価格:¥99 / ポイント: 1pt(1%)(記事公開時)
男は妻を亡きものにすべく、家庭用の調理ロボットに、つぎの料理の材料として妻のデータをインプットしはじめた……。表題作"サスピション"をはじめ、深く病んだ現代文明の病巣に、鋭く切りこむ傑作短編集!【目次】サスピション 第1話 ハエたたきサスピション 第2話 峠の二人サスピション 第3話 P4の死角インセクターインセクター 蝶道は死のにおい山の彼方の空紅く雨のコンダクターおそすぎるアイツ料理する女
川村二郎(著) / 東京書籍(2016-04-08)
価格:¥499 / ポイント: 5pt(1%)(記事公開時)
日本の美の定点観測者、白洲正子を描いたはじめての評伝。白洲次郎、青山二郎、小林秀雄、吉田茂…多彩な人脈を紐解きながら、能、骨董、花など卓越した鑑識眼がなぜ生まれたのかを探る。

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