【30%OFF】文藝春秋 司馬遼太郎 没後30年フェア(2/12まで)

「合本 坂の上の雲」「燃えよ剣(上)」「最後の将軍 徳川慶喜」など
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★注目の書籍★

司馬遼太郎(著) / 文藝春秋(2016-01-01)
価格:¥4,480(30%OFF) / ポイント: 45pt(1%)(記事公開時)
明治維新をとげ、近代国家の仲間入りをした日本は、息せき切って先進国に追いつこうとしていた。この時期を生きた四国松山出身の三人の男達―日露戦争においてコサック騎兵を破った秋山好古、日本海海戦の参謀秋山真之兄弟と文学の世界に巨大な足跡を遺した正岡子規を中心に、昂揚の時代・明治の群像を描く長篇小説、全八冊が待望の合本化!
司馬遼太郎(著) / 文藝春秋(2014-06-27)
価格:¥490(30%OFF) / ポイント: 5pt(1%)(記事公開時)
新選組副長、土方歳三を描いた司馬遼太郎の代表作が、ついに電子書籍で登場。無類の面白さが貴方を待ち受ける。これぞ小説だ!不世出の小説家、司馬遼太郎さんには幕末に材を求めた作品がいくつもあります。そのなかで『竜馬がゆく』とともに特別な支持を集めてきたのがこの『燃えよ剣』。武州から出てきた土くさい田舎剣士、土方歳三。天然理心流四代目の剣豪、近藤勇と出会ったとき、歳三の人生、そして幕末史は回転し始める。
司馬遼太郎(著) / 文藝春秋(2017-04-21)
価格:¥483(30%OFF) / ポイント: 5pt(1%)(記事公開時)
ペリー来航以来、開国か攘夷か、佐幕か倒幕かをめぐって、朝野は最悪の政治的混乱に陥ってゆく。 文久二年、将軍後見職として華々しく政界に登場した、のちの十五代将軍徳川慶喜は、優れた行動力と明晰な頭脳をもって、敵味方から恐れと期待を一身に受けながら、抗しがたい時勢にみずから幕府を葬り去った。さまざまなエピソードを連ねて描かれる、“最後の将軍”の生涯。 解説・向井敏

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