【最大60%オフ】講談社 耳の日記念 音に関する作品集めてみました(3/9まで)

「うたうおばけ」「いまの音 むかしの音」「音律と音階の科学 新装版 ドレミ…はどのように生まれたか」など
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★注目の書籍★

くどうれいん(著) / 講談社(2023-10-13)
価格:¥341(50%OFF) / ポイント: 3pt(1%)(記事公開時)
**********************************上白石萌音さんが何度も読み返す、愛する一冊れいんさんの文章には体温があり、とても人間らしくて趣深い。言葉の楽しさが詰まっています。素直に、真っ直ぐに人を愛する姿にあこがれると同時に、身近にいる大切な人をより愛しく思えます。――「20歳の20冊」より**********************************全国の書店員から熱烈な支持!
遠山一行(著) / 講談社(2020-08-21)
価格:¥2,508 / ポイント: 753pt(30%)(記事公開時)
卓抜な論理と感覚が、20世紀芸術の本質を明らかにする。幸福な音楽とは何か? 幸福な音とは何か? ――ピカソは、芸術とは何かをさがしまわることではなくて、何かに出会うことだといった。そうして出会った音が何か自分にとって特別なもの、特別な意味を持っているものと感じた時、その人は音楽家になるのである。決してその逆ではない。音楽についての情報を頭につめこんだ音楽家には、その出会いが困難なものになる。
小方厚(著) / 講談社(2018-05-18)
価格:¥737(33%OFF) / ポイント: 187pt(25%)(記事公開時)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。およそ10年前に刊行されたブルーバックス屈指の人気作が、装いを新たに生まれ変わる。なぜ音楽は音をデジタル化し、ドレミ…を使うことにしたのか? そもそもドレミ…はどうやって決まったのか?

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