【30%OFF】新潮社 さくらももこ『たびたび』 配信記念フェア(4/7まで)

「春になったら莓を摘みに(新潮文庫)」「さだまさし 旅のさなかに(新潮文庫)」「さだまさし 時のほとりで(新潮文庫)」など
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★注目の書籍★

梨木香歩(著) / 新潮社(2022-05-27)
価格:¥400(22%OFF) / ポイント: 4pt(1%)(記事公開時)
そうだ。共感してもらいたい。つながっていたい。分かり合いたい。うちとけたい。納得したい。私たちは本当はみな。「理解はできないが、受け容れる」それがウェスト夫人の生き方だった。「私」が学生時代を過ごした英国の下宿には、女主人ウェスト夫人と、さまざまな人種や考え方の住人たちが暮らしていた。ウェスト夫人の強靱な博愛精神と、時代に左右されない生き方に触れて、「私」は日常を深く生き抜くということを、さらに自分に問い続ける――物語の生れる場所からの、著者初めてのエッセイ。
さだまさし(著) / 新潮社(2019-07-05)
価格:¥331 / ポイント: 3pt(1%)(記事公開時)
愛をみつめ、時の流れをみつめ、人の心に語りかける吟遊詩人さだまさしが、より大きくなった――。父母ゆかりの地、中国・揚子江流域を訪れて得た感動を歌った「生生流転」をはじめ、恩師・宮崎康平の死を悼む「邪馬臺」、「心にスニーカーをはいて」「しあわせについて」などヒット曲37曲と、単行本未収録のエッセイでつづる叙情詩の世界。※当電子版は新潮文庫版を底本として再編集したものです。
さだまさし(著) / 新潮社(2019-07-05)
価格:¥377(30%OFF) / ポイント: 4pt(1%)(記事公開時)
愛と人生とを細やかなタッチでうたい、幅広いファンに人気を得ているシンガー・ソングライターさだまさし。初期のヒット作「精霊流し」から、一作ごとにくり広げられる独自の抒情的な世界を、自選による代表作54編とエッセイで伝える。収録作品は、「精霊流し」 「雨やどり」「檸檬」「無縁坂」「天までとどけ」「関白宣言」「親父の一番長い日」「防人の詩」など。※当電子版は新潮文庫版を底本として再編集したものです。

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