2026年3月7日のKindle日替わりセール

「イスラム飲酒紀行」「これがニーチェだ」「現代思想の遭難者たち」など
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★注目の書籍★

高野 秀行(著) / 森 清(写真) / 扶桑社(2012-09-01)
価格:¥299(65%OFF) / ポイント: 3pt(1%)(記事公開時)
「辺境作家」の著者は、毎日酒を飲まないと一日を終えられない。取材でイスラム圏にいるときも必死でご禁制の酒を探す。そこで見えてきたイスラム圏の“建前と本音”とは?
永井均(著) / 講談社(2013-05-17)
価格:¥399(57%OFF) / ポイント: 4pt(1%)(記事公開時)
ニーチェが問うた真に本質的な問題とは何か。哲学とは主張ではない。徹頭徹尾、問いである。〈神の死〉を語り、道徳を批判し、力への意志を説いた希代の哲学者の問いの構造を、見るも鮮やかに抉り出す快著。(講談社現代新書)
いしいひさいち(著) / 講談社(2016-05-27)
価格:¥399(60%OFF) / ポイント: 4pt(1%)(記事公開時)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。シリーズ『現代思想の冒険者たち』(全31巻)の月報に連載された好評4コマに、大幅に増補して刊行、ベストセラーとなった傑作が、ついに文庫化。マルクス、ニーチェから、フーコー、デリダ、エーコ、ハンナ・アレントまで、34人の思想家を笑い飛ばす!

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