【最大50%OFF】講談社 不思議な世界への誘い! SF伝奇・ファンタジーフェア(1/22まで)

「小説」「撮ってはいけない家」「レーエンデ国物語」など
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★注目の書籍★

野崎まど(著) / 講談社(2024-11-19)
価格:¥2,035 / ポイント: 1,297pt(64%)(記事公開時)
我々は、なぜ小説を読むのか。五歳で読んだ『走れメロス』をきっかけに、内海集司の人生は小説にささげられることになった。複雑な人間の昇華体であり、人の心を掴んで離さない、人の心が作り出した物語の結晶。そこには望むもののすべてがあった。十二歳になると、内海集司は小説の魅力を共有できる生涯の友・外崎真と出会う。二人は小説家が住んでいるというモジャ屋敷に潜り込む。そこでは好きなだけ本を読んでいても怒られることはなく、小説家・髭先生は二人の小説世界をさらに豊かにしていく。
矢樹純(著) / 講談社(2024-11-12)
価格:¥1,826 / ポイント: 1,164pt(64%)(記事公開時)
映像制作会社でディレクターとして働く杉田佑季は、上司であるプロデューサーの小隈好生から、ホラーモキュメンタリ―の企画を担当するように頼まれる。だが、実際にドラマの制作が始まると、子どもの神隠しが発生し……。
多崎礼(著) / 講談社(2023-06-13)
価格:¥2,035 / ポイント: 1,297pt(64%)(記事公開時)
毛布にくるまって読みふけったあの頃のあなたへ――家を抜け出して、少女は銀霧が舞う森へと旅に出た。こんなファンタジーを待っていた!ーーー異なる世界、西ディコンセ大陸の聖イジョルニ帝国。母を失った領主の娘・ユリアは、結婚と淑やかさのみを求める親族から逃げ出すように冒険の旅に出る。呪われた地・レーエンデで出会ったのは、琥珀の瞳を持つ寡黙な射手・トリスタン。空を舞う泡虫、琥珀色に天へ伸びる古代樹、湖に建つ孤島城。

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