【最大50%OFF】講談社 古今東西の知恵に学ぶ。 世界史探究フェア(1/22まで)

「地図の歴史 世界篇・日本篇」「中世ヨーロッパの城の生活」「文明の十字路=中央アジアの歴史」など
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★注目の書籍★

織田武雄(著) / 講談社(2018-05-10)
価格:¥1,320 / ポイント: 841pt(64%)(記事公開時)
文字よりも古い歴史をもつといわれる地図には、その時代の人々の世界観が描かれる。それは豊かな想像力と確かな科学や測量が融合した、時代の観念の具象化だった。世界と日本それぞれに、人類はどのような観念を地図に描き、そして現実の世界とつなげようとしてきたのか。斯界の泰斗が、興味深い数多くのエピソードに160点超の豊富な図版を交えてつづる地図の歴史。長く読み継がれてきた歴史地理学の入門書、待望の文庫化!
ギース,J.(著) / ギース,F.(著) / 講談社(2018-11-23)
価格:¥1,155 / ポイント: 736pt(64%)(記事公開時)
牢固とまた堂々と風格を漂わせ、聳(そび)える城。西欧中世、要塞のような城が陸続と建造されていった。城作りはいついかなる理由で始まったのだろうか。城の内外ではどのような生活が営まれていたのだろうか。ウェールズ東南端の古城チェプストー城を例に挙げ、年代記、裁判記録、家計簿など豊富な資料を駆使し、中世の人々の生活実態と「中世」の全体像を描き出す。
岩村忍(著) / 講談社(2014-10-24)
価格:¥1,320 / ポイント: 636pt(48%)(記事公開時)
ヨーロッパ、インド、中国、中東の文明圏の彼方で、生き抜いてきた遊牧民たちの領域が中央アジアである。絹と黄金を運んだ悠久の交易路シルクロード。多くの民族と文化の邂逅と衝突。アレクサンドロス大王とチンギス・ハーンの侵攻……。仏教・ゾロアスター教・マニ教・ネストリウス派そしてイスラムもこの地を経由した。中央アジアの雄大な歴史をコンパクトにまとめた入門書。(講談社学術文庫)

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