【最大80%OFF】宝島社 「ミステリーの沼」 ~ 『このミス』大賞&ミステリー小説フェア2026(1/23まで)

「中山七里 短いお話ほぼ全部 短編&掌編&エッセイほぼ全仕事!」「謎の香りはパン屋から」「名探偵のままでいて」など
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★注目の書籍★

中山七里(著) / 宝島社(2025-06-04)
価格:¥1,089 / ポイント: 11pt(1%)(記事公開時)
著書未収録作品をまとめた、全47編!書いて書いてかきまくる「どんでん返しの帝王」の珠玉の宝石箱!毎月新刊を出し、複数の雑誌連載を抱える「執筆マシーン」の著者に、本にまとまっていない作品がまだこんなにあったとは! 古書の一人称によって語られるユニークな短編からツイストの効いたショートショートまで、綺羅星のごとき小説たちにエッセイや自作解説も併録。作家デビュー15周年を飾る、多彩な中山七里ワールドを一冊に凝縮した傑作コンプリートブックを読み逃すことなかれ!
土屋うさぎ(著) / 宝島社(2025-01-10)
価格:¥1,617 / ポイント: 1,124pt(70%)(記事公開時)
2025年第23回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作クロワッサン、フランスパン、シナモンロール、チョココロネ、カレーパン…焼きたてのパンの香りが広がる〈日常の謎〉ミステリー!選考委員絶賛!「全体を包む空気感が魅力的」――大森望(翻訳家・書評家)「おいしそうなパンの魅力で読ませる」――香山二三郎(コラムニスト)「読者のもてなし方を分かっている」――瀧井朝世(ライター)「決め手は、この味わいの心地よさだ」――吉野仁(書評家)(あらすじ)大学一年生の市倉小春は漫画家を目指しつつ、大阪府豊中市にあるパン屋〈ノスティモ〉でアルバイトをしていた。
小西マサテル(著) / 宝島社(2024-04-03)
価格:¥616 / ポイント: 6pt(1%)(記事公開時)
シリーズ累計20万部突破第21回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作「密室殺人」「人間消失」「幽霊騒動」…孫娘の持ち込むさまざまな謎を「認知症の祖父」が鮮やかに解き明かす!ミステリーの扉の先には、わくわくする謎と、個性的な登場人物たちの愛が詰まっていました。主人公の楓は私と同じ27歳。物知りで優しくて大好きだったおじいちゃんに会いたくなって胸がいっぱいになりました。

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