【最大88%OFF】KADOKAWA 『義妹生活』5周年 三河ごーすとフェア(2/5まで)

「姉妹傭兵」「義妹生活」「義妹生活 another days」など
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★注目の書籍★

三河 ごーすと(著) / kappe(イラスト) / KADOKAWA(2025-07-25)
価格:¥99 / ポイント: 1pt(1%)(記事公開時)
“戦場”が“日常”。『義妹生活』の三河ごーすと最新作。伊澄凛子、十七歳。職業は――新人傭兵。バイト感覚で民間軍事会社に応募した私はベテラン傭兵の水崎渚さんと共に異国の紛争地帯に放り込まれた。土地勘もなく言葉も文化も異なる地で、銃の撃ち方や携帯糧食の開け方、他人との距離の取り方まで、私は全てを水崎さんに教わり“この場所で生きる”ことを学んでいく――。私たちは戦争の本筋に関わらないし、歴史を変える使命だってない。
三河 ごーすと(著) / Hiten(イラスト) / KADOKAWA(2025-06-25)
価格:¥407 / ポイント: 4pt(1%)(記事公開時)
兄妹ではしないこと。恋人だからできること。親友たちとの卒業旅行。趣味も価値観も異なる4人がアイデアを持ち寄ったことで、新しい経験をし、未知の物に触れ、悠太と沙季の見える世界が拡がっていく。旅行や大学生活、プロと呼ばれる大人との会話を経て、二人は思い知る。日本の渋谷。通っていた高校――そんな限られた狭い場所にいるだけでは見えないものがたくさんあるのだと。自分の人生をより良いものにするために。
三河 ごーすと(著) / Hiten(イラスト) / KADOKAWA(2025-02-25)
価格:¥385 / ポイント: 4pt(1%)(記事公開時)
これは『義妹生活』のもう一つの物語。「──小説を書くときに私が書き忘れてしまったことを、上野監督やスタッフの皆さんがきちんと見落とさずに拾ってくれた──そんな印象を持っています」(本文より引用)2024年7月に放送を開始し、大好評の内に放送を終えたTVアニメ『義妹生活』。その各話放送後に、Xで綴られた原作者・三河ごーすとの熱い想い。それらのテキストを改稿したものと、読売栞の過去を彼女の視点で描いた書き下ろしの外伝小説──「グッド・バイ」を収録。

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