【最大50%オフ】講談社 新人もベテランも! 新会計年度に備えよう 金融入門フェア(3/5まで)

「同和と銀行 ―三菱東京UFJ“汚れ役”の黒い回顧録」「相続税調査でわかった 富裕層が大事にしている「お金の基本」」「プライベートバンカー 完結版 節税攻防都市」など
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★注目の書籍★

森功(著) / 講談社(2022-11-25)
価格:¥451(50%OFF) / ポイント: 5pt(1%)(記事公開時)
大阪府、大阪市の行政をはじめとして、警察、国税、そして芸能界までに太いパイプを持ち、バブル時代の関西圏に多大な影響力を及ぼした財団法人「飛鳥会」理事長・小西邦彦。三和銀行(現・三菱UFJ銀行)淡路支店取引先課長に着任した岡野義市の最大の使命は、その「同和のドン」の懐深くに飛び込むことだった――。これまで「謎」「タブー」とされてきた、メガバンクと同和団体幹部の暗部に切り込む超弩級のノンフィクション。
小林義崇(著) / 講談社(2026-01-07)
価格:¥990 / ポイント: 10pt(1%)(記事公開時)
お金の不安がスッと消える!実は日本に150万世帯もいる「純金融資産1億円以上5億円未満」の大半は、普通に働く、ごく「普通の人」――ミリオネアの預金通帳を調べ上げてきた相続税担当の元国税専門官だから書けた、「普通の人」でも億単位のお金を手にする仕組み。ベストセラー『すみません、金利ってなんですか?』『元国税専門官がこっそり教える あなたの隣の億万長者』の著者、最新刊!
清武英利(著) / 講談社(2018-10-19)
価格:¥495(50%OFF) / ポイント: 5pt(1%)(記事公開時)
「大金持ちをタックスヘイブンの国に誘う「カネの傭兵」。それがプライベートバンカーだ。野村證券のトップセールスマンだった主人公が見たのは、本物の大金持ちの世界だった。ただ時間が過ぎるのを待つ元大手メーカー会長、若くして300億円を手にしたIT業界の寵児、伝説の相場師、そして潜伏する国税庁の美人調査官。やがて、詐欺と殺人未遂事件まで発生。佐藤浩市×清武英利文庫版特別対談「カネと人生について」収録!

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