ソフトアンテナ

Windows/Mac/Mobile用オンラインソフトのバージョンアップ状況を調べています。

[ Mac > デスクトップ > フォント ]

  OTEdit for Mac

詳細情報

タイトル OTEdit for Mac
URL http://opentype.jp/oteditmac.htm
バージョン 10.0.1   10.0.0   9.8.0   9.7.2   9.7.1   9.7.0   9.6.0   9.5.1   9.5.0   9.4.0   9.3.0  
更新日 2022/06/22
追加日 2013/08/17
種別 シェアウェア(12000円)
説明 PostScriptアウトラインのOpenTypeフォントを作成することができるソフト。

スクリーンショット

スクリーンショットはありません。

レビュー

レビューはありません。

更新グラフ

バージョン履歴

No.バージョン名日付
110.0.12022/06/22
V10.0.1 (2022年6月21日 無償バージョンアップ)
[文字一覧PDFファイルを作成]コマンド([ファイル]メニュー) で「圧縮に失敗しました」のエラーとなる障害を修正しました。
(障害はV9.8.0移行で発生します。)
210.0.02021/11/03
ホームご購入サポートフォント入門事業者情報
V10.0.0 (2021年11月3日 無償バージョンアップ)
macOS 12 Montereyに対応しました。
作成したフォントの動作環境として、Windows 11を追加しました。
Adobe-Japan1-7 フォントのcmapテーブル(CIDとUnicodeの対応)を修正しました。
[書体名文字へのグリフ取り込み...]コマンド ([ツール]メニュー)が機能しない障害を修正しました。
macOS Big Sur 11 に対応しました。
動作環境はMac OS X 10.11 El Capitan 〜macOS Big Sur 11となります。
Intel CPUとApple Siliconの両方に対応したUniversal にしました。
39.8.02021/01/20
V9.8.0 (2021年1月20日 無償バージョンアップ)
macOS Big Sur 11.1 に対応しました。
Intel CPUとArmの両方に対応したUniversal にしました。
制御点ダブルクリック時の動作を変更できるようにしました。
[環境設定]コマンド ([OTEdit]メニュー) の[全般]タブで設定できます。
輪郭線ダブルクリック時の動作を変更できるようにしました。
[環境設定]コマンド ([OTEdit]メニュー) の[全般]タブで設定できます。
[環境設定]コマンド ([OTEdit]メニュー) の[全般]タグに「制御点の複数選択で回転・斜体変形ボタンをONにする」を追加しました。
制御点を複数選択すると、自動でツールバーの[回転・斜体変形]ボタンがONになります。
49.7.22020/09/04
V9.7.2 (2020年9月4日 無償バージョンアップ)
ライセンスキーの処理を変更しました。
59.7.12020/07/17
V9.7.1 (2020年7月17日 無償バージョンアップ)
特定の環境でファイルを開くと異常終了してしまう障害を修正しました。
69.7.02020/07/02
V9.7.0 (2020年7月2日 無償バージョンアップ)
文字一覧をリスト形式で表示できるようにしました。
文字一覧の[設定]ボタンの右横にある▼ボタンで表示されるメニューから「リストで表示」を選択してください。
79.6.02020/06/01
V9.6.0 (2020年6月1日 無償バージョンアップ)
[設定]メニューに[カーニング]を追加しました。
ペアカーニングを設定できます。
欧文フォントに合字(リガチャー)を設定しました。
新規にWebからダウンロードして作成したファイルのみ有効です。
合字はfi,fl,ff,ffi,fflの5文字のみです。
GPOSテーブルのプロポーショナルメトリクス一覧の画面をサイズ変更できるようにしました。
また、画面をシート形式に変更しました。
89.5.12020/03/04
V9.5.1 (2020年3月4日 無償バージョンアップ)
欧文フォントにおいて、書体名詳細ダイアログで「拡張ファミリーネーム」と「拡張サブファミリーネーム」を設定できない障害を修正しました。
(障害はV9.5.0でのみ発生します。)
99.5.02020/01/23
V9.5.0 (2020年1月23日 無償バージョンアップ)
標準でAdobe-Japan1-7 キャラクタセットのフォントを作成できるようにしました。
[ツール]メニューに[GPOSテーブルのプロポーショナルメトリクス一覧を表示]を追加しました。
文字一覧でサンプルフォントを変更できるようにしました。
メニュー[設定]→[フォント情報]→[詳細]を下記のように変更しました。
・設定項目の名称を変更しました。
  Win ファミリーネーム → ファミリーネーム
  Win サブファミリーネーム → サブファミリーネーム
  Mac ファミリーネーム → 拡張ファミリーネーム
  Mac サブファミリーネーム → 拡張サブファミリーネーム
・新規作成時、拡張ファミリーネームと拡張サブファミリーネームは未設定(空)です。
・サブファミリーネームは「Regular」「Bold」「Italic」「Bold Italic」のいずれかに制限しました。
それに合わせて、ヘルプの「フォントファミリーの作成方法」を書き換えました。
GSUBテーブル内のタグの順番が間違えているのを修正しました。
Ver9.4.0 で新規作成したファイルのみの障害です。
本バージョンで単に修正保存しても直りませんので、ファイルメニューの一括コピーで、コピー先ファイル名を存在しないファイル名にして全文字コピーしてください。
作成したフォントの対応OSから、Windows 2000、Mac OS X 10.1〜10.3 は削除されました。
本バージョンで作成したファイルは、旧バージョンでは修正保存できませんのでご注意ください。
V9.4.0 (2019年12月25日 無償バージョンアップ)
(省略されました)
109.4.02019/12/25
V9.4.0 (2019年12月25日 無償バージョンアップ>)
GPOSテーブルによるプロポーショナルメトリクスを設定できるようにしました。
[文字情報..]コマンド ([設定]メニュー)で、「GPOSテーブルのプロポーショナルメトリクスを設定する」をチェックしてください。
Adobe Illustratorなどの対応アプリで文字幅を変更した文字を表示できます。
新規作成したファイルで有効で、旧バージョンのOTEditで作成したファイルでは無効です。
GSUBテーブルを大幅に変更しました(OpenType機能がバージョンアップしています)。
新規作成したファイルで有効で、旧バージョンのOTEditで作成したファイルでは無効です。
文字変更可能なCIDをAgobe Japan 1-7の仕様に合わせて変更しました。
文字幅を変更できるのは、Adobe Japan 1-4フォントの場合、CIDで1〜230、9354〜9737です。
Unicode 2225をCID 666に割り当てました。
新規作成したファイルで有効で、旧バージョンのOTEditで作成したファイルでは無効です。
[設定]メニューの[フォント情報...]コマンドにあった[張固有ID番号]タブは削除しました。
本バージョンで新規作成したファイルは、旧バージョンでは修正保存できませんのでご注意ください。
119.3.02019/12/01
V9.3.0 (2019年12月1日 無償バージョンアップ>)
輪郭線またはその近くをトリプルクリック(3回続けてクリック)した場合、その輪郭全体を選択状態にして[回転・斜体変形]ボタンを選択するようにしました。
その輪郭に含まれる他の輪郭も選択状態になります。
文字一覧で、GSUB異体字一覧及びIVS異体字一覧を表示するための三角マークをクリックされた時の判定を改善しました。
MS P明朝互換フォントを作成できるようにしました。
ここから作成用ファイルをダウンロードしてください。
Adobe-Japan1-7 キャラクタセットのフォントを作成できるようにしました。
ここから作成用ファイルをダウンロードしてください。
IPAmj明朝互換フォントを作成できるようにしました。
ここから作成用ファイルをダウンロードしてください。
拡張フォント