As/R
詳細情報
| タイトル | As/R |
|---|---|
| URL | http://www.all.undo.jp/ |
| バージョン | ver 19.3.0.0 |
| 更新日 | 2026/02/15 |
| 追加日 | 2014/06/28 |
| 種別 | フリーソフト |
| 説明 | まめFileの後継ファイラー。 |
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更新グラフ
バージョン履歴
Ver.19.3.0.0
●リストの描画の調整
・リストビューの全てのコンポーネントのレイアウト/サイズを数ピクセル程度して調整が多数
リスト幅を左右1ピクセル小さく、アドレスバー4ピクセル大きく右に2ピクセル移動、右のボタンの間を2ピクセル詰めたなど計37項目
・フォーカス線を点線/システムカラー固定(通常は黒)から、実線かつ背景の反転色を使うようにして視認性を向上
目立つが煩わしい感もあるので評判が悪ければ設定化も検討
・画面分割時にフォーカスがあるビューの背景をタブの枠線の色で塗って目立たせるようにした
・詳細モードで、フォーカスの下枠が、行の下枠と重なって見にくいのを是正
・サイズを表すバーの高さを半分にして重ね描きしているテキストを読みやすくなるように変更
●画面分割モードでなくても、挙動の切り替えができるように変更
・上下階層の同期移動
・分割したウィンドウの内容の比較
・フォーカスの同期移動
●その他
・拡張コピーコマンド(FileCpMv.exe)にて「動作モード」を「個別判定」にした場合、進捗ダイアログをタスクバー表示の対象になるようにして、タスクの死活判断が行えるように修正
・ソースの依存関係を少し下げたので、次の全ビルドで若干サイズが減るコマンドが発生する見込み
※ライブラリの肥大化ペースに負ける可能性大
●リストの描画の調整
・リストビューの全てのコンポーネントのレイアウト/サイズを数ピクセル程度して調整が多数
リスト幅を左右1ピクセル小さく、アドレスバー4ピクセル大きく右に2ピクセル移動、右のボタンの間を2ピクセル詰めたなど計37項目
・フォーカス線を点線/システムカラー固定(通常は黒)から、実線かつ背景の反転色を使うようにして視認性を向上
目立つが煩わしい感もあるので評判が悪ければ設定化も検討
・画面分割時にフォーカスがあるビューの背景をタブの枠線の色で塗って目立たせるようにした
・詳細モードで、フォーカスの下枠が、行の下枠と重なって見にくいのを是正
・サイズを表すバーの高さを半分にして重ね描きしているテキストを読みやすくなるように変更
●画面分割モードでなくても、挙動の切り替えができるように変更
・上下階層の同期移動
・分割したウィンドウの内容の比較
・フォーカスの同期移動
●その他
・拡張コピーコマンド(FileCpMv.exe)にて「動作モード」を「個別判定」にした場合、進捗ダイアログをタスクバー表示の対象になるようにして、タスクの死活判断が行えるように修正
・ソースの依存関係を少し下げたので、次の全ビルドで若干サイズが減るコマンドが発生する見込み
※ライブラリの肥大化ペースに負ける可能性大
Ver.19.2.2.0
●プレビューの強化と整理2
・画像として優先取得する拡張子の設定を削除して毎回処理を試みるように変更
・コンポーネント操作の優先順位を調整
・コンポーネントがない場合にWindows内蔵のPDF/メディアプレーヤ/RTFプレビューハンドラを優先使用するように変更
●操作の改善
・ドラッグ中にツールチップを消す処理を改善
・組み込みマウスカーソルの視認性を向上
※ドラッグ中のマウスカーソルが潰れる環境への配慮
白に少し色を入れ文字太くしたので、かなりうるさいくらいに目立つ
エクスプローラーやデスクトップのマウスカーソルも潰れるのでWindowsの問題の気がする
●その他
・FileCpMvの64ビット専用の解凍機能を追加したが、性能が高いだけで機能性と操作性が悪いので保留
●プレビューの強化と整理2
・画像として優先取得する拡張子の設定を削除して毎回処理を試みるように変更
・コンポーネント操作の優先順位を調整
・コンポーネントがない場合にWindows内蔵のPDF/メディアプレーヤ/RTFプレビューハンドラを優先使用するように変更
●操作の改善
・ドラッグ中にツールチップを消す処理を改善
・組み込みマウスカーソルの視認性を向上
※ドラッグ中のマウスカーソルが潰れる環境への配慮
白に少し色を入れ文字太くしたので、かなりうるさいくらいに目立つ
エクスプローラーやデスクトップのマウスカーソルも潰れるのでWindowsの問題の気がする
●その他
・FileCpMvの64ビット専用の解凍機能を追加したが、性能が高いだけで機能性と操作性が悪いので保留
Ver.19.2.0.0
●プレビューの強化と整理
※OSのプレビューはSJISやUNICODEのテキストが閲覧できない+表示が遅すぎるのでテコ入れ
・シェル画像展開の「全ての画像情報の取得を試みる(遅い)」を削除
・内蔵テキストビューアの拡張子判定の設定を追加
・プレビューの優先順位を変更
プラグイン→プレビューハンドラ→画像→テキスト(最終手段)
→プラグイン→画像→テキスト→プレビューハンドラ→テキスト(最終手段)
・おそらくWindows11 25H2からと思われる解放漏れに対処
●貼り付けコマンドの強化
※種類はいくらでも増やせるけど要望があれば、にしておく
・クリップボードの内容がテキストで、ファイル化する際の文字コードの設定を追加
SJIS/UNICODE/UTF8/UTF8(BOM)
・クリップボードの内容が画像で、ファイル化する際の画像フォーマットの設定を追加
PNG/BMP/JPG
●不具合修正
・LoadSettingスクリプトが機能していなかった不具合の修正
●その他
・コード分析対応×8
(省略されました)
●プレビューの強化と整理
※OSのプレビューはSJISやUNICODEのテキストが閲覧できない+表示が遅すぎるのでテコ入れ
・シェル画像展開の「全ての画像情報の取得を試みる(遅い)」を削除
・内蔵テキストビューアの拡張子判定の設定を追加
・プレビューの優先順位を変更
プラグイン→プレビューハンドラ→画像→テキスト(最終手段)
→プラグイン→画像→テキスト→プレビューハンドラ→テキスト(最終手段)
・おそらくWindows11 25H2からと思われる解放漏れに対処
●貼り付けコマンドの強化
※種類はいくらでも増やせるけど要望があれば、にしておく
・クリップボードの内容がテキストで、ファイル化する際の文字コードの設定を追加
SJIS/UNICODE/UTF8/UTF8(BOM)
・クリップボードの内容が画像で、ファイル化する際の画像フォーマットの設定を追加
PNG/BMP/JPG
●不具合修正
・LoadSettingスクリプトが機能していなかった不具合の修正
●その他
・コード分析対応×8
(省略されました)
Ver.19.0.8.0
●プレビュープラグイン
・需要減につきAdobeReader.dllの配布を終了(ソースは公開済み)
・InternetExplore.dll/MediaPlayer.dllが静的リンクになっていなかったのを修正
●タブバーの枠線の描画
横一列に配置した場合の見た目の改善(同一パス、下位階層表現よりも優先的に描画するように変更)
●エクスプローラ風チェックボックス
チェックボックスを左クリックした場合の選択判定が逆転する現象に対処
●クリップボードのテキストデータを読み込む際に、読み取り可能なクリップボードフォーマットを増やした
※「クリップボードのテキストから開く」等であり、「貼り付け」や「カスタムペースト」は対象に含まない
●プレビュープラグイン
・需要減につきAdobeReader.dllの配布を終了(ソースは公開済み)
・InternetExplore.dll/MediaPlayer.dllが静的リンクになっていなかったのを修正
●タブバーの枠線の描画
横一列に配置した場合の見た目の改善(同一パス、下位階層表現よりも優先的に描画するように変更)
●エクスプローラ風チェックボックス
チェックボックスを左クリックした場合の選択判定が逆転する現象に対処
●クリップボードのテキストデータを読み込む際に、読み取り可能なクリップボードフォーマットを増やした
※「クリップボードのテキストから開く」等であり、「貼り付け」や「カスタムペースト」は対象に含まない
Ver.19.0.6.0
●「ファイルの文字コードを一覧に表示」コマンドを追加(ID:33299)
※リスト上に表示されているファイルの文字コードを一時的に一覧表示するもの
メニュー定義、説明リソース、バーカスタマイズ等に追加
・走査結果をリストに表示する系のコマンドの説明文を修正
・検証の実験台としてAsr.exeのソースコードをUTF8に統一(3MBもサイズ減)
●ソース管理
・全ビルドリリース用のスクリプトの修漏れをたくさん修正
●ファイル名のコピーコマンド
※次期の設定インポート/エクスポート用の準備で、マクロ定義設定の後方互換が無くなりました
・マクロ定義文字列の保存の際に改行コードを文字に変換すように仕様変更
・未初期化の変数警告対応が多数
●セキュリティ強化(次版以降の準備)
・フォルダ設定のState Stringの文法チェックを厳しくした
●不具合修正
・一行表示がONの詳細の先頭カラムだけ1ピクセル大きいのを修正
・32ビット版のみ、遷移時の選択状態保持で桁あふれの可能性があるのを修正(悪用不可)
●「ファイルの文字コードを一覧に表示」コマンドを追加(ID:33299)
※リスト上に表示されているファイルの文字コードを一時的に一覧表示するもの
メニュー定義、説明リソース、バーカスタマイズ等に追加
・走査結果をリストに表示する系のコマンドの説明文を修正
・検証の実験台としてAsr.exeのソースコードをUTF8に統一(3MBもサイズ減)
●ソース管理
・全ビルドリリース用のスクリプトの修漏れをたくさん修正
●ファイル名のコピーコマンド
※次期の設定インポート/エクスポート用の準備で、マクロ定義設定の後方互換が無くなりました
・マクロ定義文字列の保存の際に改行コードを文字に変換すように仕様変更
・未初期化の変数警告対応が多数
●セキュリティ強化(次版以降の準備)
・フォルダ設定のState Stringの文法チェックを厳しくした
●不具合修正
・一行表示がONの詳細の先頭カラムだけ1ピクセル大きいのを修正
・32ビット版のみ、遷移時の選択状態保持で桁あふれの可能性があるのを修正(悪用不可)
Ver.19.0.4.0
●不具合修正
・数値の文字列化のカンマを入れる処理の誤り修正
・説明文の助詞の抜けを修正×2
●不具合修正
・数値の文字列化のカンマを入れる処理の誤り修正
・説明文の助詞の抜けを修正×2
Ver.19.0.3.0
・Migemoのライブラリ読み込みエラーメッセージパターンを2→12種に増加
※dll破損も検知できるようになった
・コード分析対応が47件
・Windowsのバグ報告用の実証コードを削除
・数値の文字列化のカンマを入れる処理で1000未満を分岐して高速化、ループ脱出用Goto排除
・インクリメンタルサーチで次の候補を探す際のループ脱出用Goto排除
●不具合修正
・メニュー定義の誤記修正
・Migemoのライブラリ読み込みエラーメッセージパターンを2→12種に増加
※dll破損も検知できるようになった
・コード分析対応が47件
・Windowsのバグ報告用の実証コードを削除
・数値の文字列化のカンマを入れる処理で1000未満を分岐して高速化、ループ脱出用Goto排除
・インクリメンタルサーチで次の候補を探す際のループ脱出用Goto排除
●不具合修正
・メニュー定義の誤記修正
Ver.19.0.2.0
・タブ/ウィンドウ管理バー上で、ホイールを無視する設定の追加
●不具合修正
・仮想フォルダから上位の実体を持つフォルダーへ遷移する場合、ITEMIDLISTが取得できなければ自身を更新対象とするように変更
・デスクトップで上位移動コマンドが発行されたら無視するように変更
・タブ/ウィンドウ管理バー上で、ホイールを無視する設定の追加
●不具合修正
・仮想フォルダから上位の実体を持つフォルダーへ遷移する場合、ITEMIDLISTが取得できなければ自身を更新対象とするように変更
・デスクトップで上位移動コマンドが発行されたら無視するように変更
// Ver.19.x系
Ver.19.0.1.0
●全てのexeやDLLを静的リンクにしてランタイム不要に変更
●配布書庫の32ビット版/64ビット版を分離
※Microsoft社の32ビットOSのサポート終了に合わせて、32ビット版の配布を終了する予定です
・配布書庫のレイアウトを抜本的に変更
・InstAsr.exe、Setting.exeの64ビット版を新規作成
Ver.19.0.1.0
●全てのexeやDLLを静的リンクにしてランタイム不要に変更
●配布書庫の32ビット版/64ビット版を分離
※Microsoft社の32ビットOSのサポート終了に合わせて、32ビット版の配布を終了する予定です
・配布書庫のレイアウトを抜本的に変更
・InstAsr.exe、Setting.exeの64ビット版を新規作成
Ver.18.9.5.0
●不具合修正
・オプション内の説明文字列を結合する際の誤字修正
・32ビット版で選択状態保持のunordered_mapの桁あふれ抑止のキャストを追加
※桁あふれは発生しませんが追跡困難なビルド警告が出るため
●ソリューション構成の不整合の修正
・FreeMemがデバッグ実行不可になっていたのを修正
・ShellCmdの32ビット版の自動ビルドが通らなくなっていたのを修正
●不具合修正
・オプション内の説明文字列を結合する際の誤字修正
・32ビット版で選択状態保持のunordered_mapの桁あふれ抑止のキャストを追加
※桁あふれは発生しませんが追跡困難なビルド警告が出るため
●ソリューション構成の不整合の修正
・FreeMemがデバッグ実行不可になっていたのを修正
・ShellCmdの32ビット版の自動ビルドが通らなくなっていたのを修正
Ver.18.9.4.0
●タブセット管理の強化
・タブセットの管理ディレクトリを開くコマンドの追加(ID:33885)
・全てのタブセットを圧縮してバックアップコマンドの追加(ID:33884)
・以下のメニュー定義とドッキングバーへの配置リソースに「タブセットの管理ディレクトリを開く」と「全てのタブセットを圧縮してバックアップ」を追加
_StatusTabSetMenu.txt
_MainFullCmd.txt
_MainCustCmd7A.txt
_MainNormalCmd7A.txt
_TabMenuSetting.txt
_TabMngBarTabset.txt
●その他
・画像リソースの整理と命名ルールが雑だったのを修正
・migemoを使う設定になっている場合、コマンド検索でローマ字検索する機能を追加
機能があることに気づいてもらえないと思うので画面にヒントも追記
●不具合修正
・他のタブへ圧縮コマンドの定義ファイルを修正(ExternalDefCommand.txt)
・サーチ系処理でリストのフォーカスを動かす場合に、フォーカスが迷子になる組み合わせがある不具合の修正
・ライブラリ不整合で挙動がおかしかったSetting.exeをリビルドした
・上下階層の移動の安定性を向上(24H2の仕様変更?)
●タブセット管理の強化
・タブセットの管理ディレクトリを開くコマンドの追加(ID:33885)
・全てのタブセットを圧縮してバックアップコマンドの追加(ID:33884)
・以下のメニュー定義とドッキングバーへの配置リソースに「タブセットの管理ディレクトリを開く」と「全てのタブセットを圧縮してバックアップ」を追加
_StatusTabSetMenu.txt
_MainFullCmd.txt
_MainCustCmd7A.txt
_MainNormalCmd7A.txt
_TabMenuSetting.txt
_TabMngBarTabset.txt
●その他
・画像リソースの整理と命名ルールが雑だったのを修正
・migemoを使う設定になっている場合、コマンド検索でローマ字検索する機能を追加
機能があることに気づいてもらえないと思うので画面にヒントも追記
●不具合修正
・他のタブへ圧縮コマンドの定義ファイルを修正(ExternalDefCommand.txt)
・サーチ系処理でリストのフォーカスを動かす場合に、フォーカスが迷子になる組み合わせがある不具合の修正
・ライブラリ不整合で挙動がおかしかったSetting.exeをリビルドした
・上下階層の移動の安定性を向上(24H2の仕様変更?)