【最大50%ポイント還元】講談社 必読教養書を厳選! 大人のためのブックアカデミア(4/10まで)

「日本文化の核心 「ジャパン・スタイル」を読み解く」「日本社会のしくみ 雇用・教育・福祉の歴史社会学」「畑村式「わかる」技術」など
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★注目の書籍★

松岡正剛(著) / 講談社(2020-03-18)
価格:¥1,045 / ポイント: 525pt(50%)(記事公開時)
「わび・さび」「数寄」「まねび」……この国の<深い魅力>を解読する!独自の方法論で日本文化の本質を見通す「松岡日本論」の集大成!お米のこと、客神、仮名の役割、神仏習合の秘密、「すさび」や「粋」の感覚のこと、「まねび」と日本の教育……断言しますが、日本文化は廃コンテキストで、一見、わかりにくいと見える文脈や表現にこそ真骨頂があるのです。(「はじめに」より)<本書のおもな内容>・なぜ日本はヤマトと呼ばれるのか・神さまをカミと呼ぶようになった理由・日本人のコメ信仰にひそむ背景・日本人が「都落ち」にダンディズムを感じる理由・日本人が七五調の拍子を好むわけ・世阿弥
小熊英二(著) / 講談社(2019-07-17)
価格:¥962 / ポイント: 278pt(29%)(記事公開時)
いま、日本社会は停滞の渦中にある。その原因のひとつが「労働環境の硬直化・悪化」だ。長時間労働のわりに生産性が低く、人材の流動性も低く、正社員と非正規労働者のあいだの賃金格差は拡大している。こうした背景を受け「働き方改革」が唱えられ始めるも、日本社会が歴史的に作り上げてきた「慣習(しくみ)」が私たちを呪縛する。新卒一括採用、定期人事異動、定年制などの特徴を持つ「社会のしくみ」=「日本型雇用」は、なぜ誕生し、いかなる経緯で他の先進国とは異なる独自のシステムとして社会に根付いたのか?
畑村洋太郎(著) / 講談社(2012-09-28)
価格:¥935 / ポイント: 470pt(50%)(記事公開時)
畑村流理解力・創造力アップの秘訣を公開。人が「わかった!」と思う仕組みを解き明かし、さらに理解力向上のための基礎レッスン、理解から創造へつなげるための具体的な方法を「わかりやすく」解説。『失敗学のすすめ』『直観でわかる数学』の著者によるまったく新しい知的生産の技術。

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