【30%ポイント還元】集英社 集英社新書 〈働く人のための教養〉フェア(4/10まで)

「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」「死ぬまでに知っておきたい日本美術」「EPICソニーとその時代」など
📘値引き率や還元率は変更される場合があります。
📘購入前によく確認する事をおすすめします。

★注目の書籍★

三宅香帆(著) / 集英社(2024-04-17)
価格:¥1,100 / ポイント: 340pt(31%)(記事公開時)
【人類の永遠の悩みに挑む!】「大人になってから、読書を楽しめなくなった」「仕事に追われて、趣味が楽しめない」「疲れていると、スマホを見て時間をつぶしてしまう」……そのような悩みを抱えている人は少なくないのではないか。「仕事と趣味が両立できない」という苦しみは、いかにして生まれたのか。自らも兼業での執筆活動をおこなってきた著者が、労働と読書の歴史をひもとき、日本人の「仕事と読書」のあり方の変遷を辿る。
山口桂(著) / 集英社(2022-11-25)
価格:¥1,320 / ポイント: 408pt(31%)(記事公開時)
目利きが伝える、大人のための日本美術入門!【推薦】こんなに自由で幅広で、しかも独自目線の漲(みなぎ)っている日本美術ガイドに触れたことがない! ──片山杜秀氏(政治学者、音楽評論家)【内容】「西洋美術と比べて、日本美術には馴染みがない」。そう感じている日本人は少なくないだろう。しかし、絵画、掛軸、彫刻、陶芸、漆芸など日本美術の深遠な世界を知らずして一生を終えるのは実にもったいない。
スージー鈴木(著) / 集英社(2021-10-25)
価格:¥1,100 / ポイント: 340pt(31%)(記事公開時)
「80年代」と書いて、「EPICソニー」と読む――。先進的な音楽性により80年代の音楽シーンを席捲したレコード会社「EPICソニー」。レーベルの個性が見えにくい日本の音楽業界の中で、なぜEPICだけがひと際異彩を放つレーベルとして君臨できたのか? そして、なぜその煌めきは失われていったのか? 佐野元春《SOMEDAY》、渡辺美里《My Revolution》、ドリカム《うれしはずかし朝帰り》など名曲の数々を分析する中でレーベルの特異性はもちろん、当時の音楽シーンや「80年代」の時代性が浮かび上がっていく。

その他の書籍