街づくりシミュレーションゲームの新星「Cities Skylines」がリリースされます(PC World、4Gamer)。3月10日発売予定でSteamでの予約販売価格は、通常版が2980円、デラックスエディションが3,980円。Windows / Mac / Linuxに対応してますが、日本語には対応していません。
Cities Skylinesは、フィンランドのデベロッパColossal Orderが開発するゲーム。交通網を整備して人や物資を流通させ、警察署や消防署を配備しつつ、都市を発展させていくというコンセプトはSimCityを彷彿とさせるものがあります。
PC Worldのレビューによると、大都市を建設するスペースは十分にあるということなので、SimCity 2013の見た目+SimCity 4の発展性がひょっとしたら実現されているゲームなのかもしれません。
シムシティ好きならば要注意のゲームかもしれません。
Update: 日本時間11日販売開始されました。ユーザーの評価は「おすすめ」が圧倒的に多いです。きたか…