Microsoftが同社の運営するWindows Storeから大量のアプリを削除していることが判明しました(Softpedia)。
ドイツメディアの報道[英語翻訳]によると10月以来ドイツのストアでは174,203個のアプリが削除され、ストア内のアプリの数が328,639個から164,436個に減っているとのこと。公式な情報ではないそうですが信頼できる情報とされています。
アプリが削除された理由は、開発者が新しく施行された年齢制限ガイドラインを正しく設定しなかったためらしく、ストアから削除されたアプリでも年齢制限を適切に設定すれば復活することは可能なようです。